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07/05
本番をめざして練習あるのみです!
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時間制打ち放題のゴルフ練習場は、割安でしかもショートアイアンやアプローチの練習には欠かせません。打ったボールの数とかけた時間、それ以上の実力は出ないものです。スコアメークに、100ヤード圏内の正確性が問われます。いくらドライバーの飛距離があっても、寄せでもたもたしていたら、いつまでたってもスコアは安定することがありません。私の通う練習場は1時間でたったの700円、実に重宝しております。
07/04
なべのこげメシ!
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今でも、何かと心配をかけている子どもが東京で一人暮らしをしていますので、わが家は子どもの帰りを待つ老夫婦状態なのです。必然的にご飯を食べる量が少なくなり、最近は土鍋を使い、ガスでめしを炊くことがあります。短時間で炊けるし、おこげも出来ますから二重にお得なのです。
07/03
日本ハムから来た金村投手が復活!
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* カミさんのお弁当、久方ぶりに復活。うまかったです。

復活といえば、本日の阪神タイガース・金村投手ですね。勝利投手にはなれませんでしたが、6回を投げ切り失点1は素晴らしい。見事な3連勝(2位中日に印籠を渡す同一カード3タテ)に貢献してくれました。

旧盆明けには、いよいよセ・リーグ優勝マジック点灯のような気がします。喜劇役者の故・藤山寛美ソックリさんである岡田監督の手腕がひかりますね。私は、ゴルフの練習に金属バットの素振りを取り入れ、せっせとこれからも阪神タイガースを応援していくだけです。めざせ 日本一!
07/01
夏の予感はトウモロコシに限ります!
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※ 栃木県内の路地売りのトウモロコシです。

ゴルフの練習場の帰路、私は「昼飯、どうする?」とカミさんにたずねました。そしたら、「今日は、どうしてもトウモロコシが食べたいので、路地売りの販売所へ寄っていこう」と言いました。真岡市内の農家直販、6本で500円。ゆでた後、亡きおふくろが大好きだったので、写真の前に供えました。

結果的に、私が2本、カミさんは4本たいらげました。これまでの結婚生活の中で、トウモロコシの分け前だけは、1対2とする暗黙の了解が成立してきました。トウモロコシは私も好物なのですが、カミさんの好き度合いはさらに上をいきます。今回だって、いかにも美味しそうに食べていました。
06/30
怒涛の5月、6月も今日で終わりです!
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この場所は、東北新幹線MAXの車内デッキにある公衆電話です。詩吟を習い始めた頃、毎朝MAXに乗車しており、無人のデッキ内にあって、広々としたここは少々大きな声を出しても平気で、最適な詩吟の練習場所でした。

先日、久しぶりにこのMAXに乗車してみました。いろんなことを思い出しました。それにしても、2008年の5月、6月はまさに怒涛のごとく、公私ともに様々な出来事があり、強烈な印象として自分史の中に刻みこまれることでしょう。
06/29
雨の日曜日、お昼はカミさんのお弁当!
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※ 土橋交差点のとんぼ

今日は一日中、雨模様。もうじき、カミさんはパートへ出かけます。久しぶりにカミさんが、お留守番用のお弁当を作ってくれました。なかなか美味しそうです。休日とはいえ、けっこうやるべきことも多く、それほどのんびりとはできません。

ストレスなし、悠々自適、責任なし、自由自在という暮らし方を「極楽とんぼ」と呼びます。若い頃、とてもそんな暮らしに憧れたものです。定年退職まで残すところ5年余、待ったなしでございます。「極楽とんぼ」は無理でしょうが、時間だけはたっぷりと保障されそうです。今から、覚悟しておくことが大事です。


06/25
新宿 「黒瀬」 旨いマグロが期待できそうです!
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どうにか予約が取れて、近々、新宿西口野村ビル地下2階の「黒瀬」で食事ができそうです。東京で一人暮らしの学生生活をおくっている息子と、旨いマグロを食べようと思いました。「黒瀬」のWebによる案内を読む限り、かなり期待がもてます。おって、皆さまにもご報告をさせていただきたいと存じます。

新宿って、激変している街だけど、まったく変わらない部分もあり、不思議な街だと思います。私は友人たちと一緒に、歌舞伎町の立ち食いそば屋さんでアルバイトをしたことがあります。深夜になっても、人並みが途切れず、そば、うどん、カレーライスがどんどんお客さんの口の中に入っていくのです。疲れてきたとき、それがとてつもなく長い一本の胃袋のように見えたほどです。

まぁ、一つの幻覚だったのでしょうが、今でもそれが強い記憶として残っています。社会人になってから、なじみの飲み屋さんもできましたが、かれこれ10年ほど立ち寄っておりません。今回の「黒瀬」が、私にとって新宿のなじみの店になるかどうか、それもまた期待をしているのです。
06/22
祝賀会の司会役をおおせつかりました!
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* 二次会でカラオケをしているのは、私と一緒に司会をしていただいた安原二祥さんです!

◎ 詩吟関係の祝賀会で、私は30年ぶりぐらいに司会をおおせつかりました。人前でお話しをするのは大の苦手でありまして、今回、「途中で何度も、かんでしまわないか」とか、「あがってしまい、しどろもどろになってしまうのではないか」など、その時が近づきについて不安がつのってまいりました。祝賀会の前半(乾杯)を安原二祥さんがおつとめになり、そのあとの「教室合吟」「余興」から閉会までを私が担当させていただきました。

◎ 余興のカラオケでは、安原さんに「唐獅子牡丹」でとりをやっていただきました。どうにか無事に終え、意外なほど冷静に進行できたことは、自分にとって画期的な出来事だったと思います。人は変われるものなのでしょう。良い方向に、違った自分の一面を、これまでの照れ屋で引っ込み思案の私が、遠くから見ていたような気もします。不思議な感覚でございました。詩吟を習っている人たちが、イベントの企画・実行を通じて、新たな交流を生み、親しみを感じ合うこと、案外いいものですよ。



06/19
「よしあきさん」とは、富田桂子さんの弟さんでした

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◎ 最近、私はブログの画像に「7わのカラスとペンキやさん」の絵本原画を使わせていただいています。6月14日に、ストーリーを書いた富田桂子さんには直接お会いし、写真まで撮らせていただき、絵本原画の写真をブログで使用しても良いとの許可まで頂戴しました。そのとき、富田桂子さんのお名前を知らず、ネットで検索してわかったのですが、絵本の原画を描いた「よしあきさん」という「画家」を調べても、いったい誰なのか判明しなかったのです。

◎ それが、6月17日の読売新聞【地域/東京多摩】に、「パパは絵本画家/富田さんデビュー、姉がストーリー」というタイトルの記事を拝見し、3人の写真の中に富田桂子と弟さん、それに姪っ子さんが写っておりました。これで、しばらく疑問だったことが解明でき、さらに記事の内容に感動も受け、すがすがしい気分になれたのです。

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tokyotama/news/20080616-OYT8T00869.htm
06/18
いきなり右手にトンボがとまりました!
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◎ 6月16日の夕方(まだ明るい時間帯)、新橋駅を下車し、土橋交差点に向かっていたら、いきなり右手にトンボがとまりました。しっかりと、あの痛くはないけど、くすぐったいようなトンボの足が、私の肌をつかんで放さないのです。そこで、私は人通りを避け、左指でトンボを羽をつまみ、ケータイのカメラのシャッターをきりました。

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◎ 自分に捕まるようなトンボなので、疲れているのか、それとも病気なのかと思えば、そうではなくて、生垣のツツジの葉へ解き放してあげたら、元気そうな姿勢でちょっとだけ羽を休め飛び立っていきました。子どもの頃、秋の空にトンボが舞っているような場所で遊んでいましたが、トンボが手にとまってくれたのは、その頃以来だと思います。6月16日は母の命日だったので、きっと、天国のおふくろがトンボになって会いに来てくれたのかもしれません。
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