| 07/05 | |
本番をめざして練習あるのみです! |
| 07/04 | |
なべのこげメシ! |
| 07/03 | |
日本ハムから来た金村投手が復活! |
| 07/01 | |
夏の予感はトウモロコシに限ります! |
| 06/30 | |
怒涛の5月、6月も今日で終わりです! |
| 06/29 | |
雨の日曜日、お昼はカミさんのお弁当! |
| 06/25 | |
新宿 「黒瀬」 旨いマグロが期待できそうです! |

どうにか予約が取れて、近々、新宿西口野村ビル地下2階の「黒瀬」で食事ができそうです。東京で一人暮らしの学生生活をおくっている息子と、旨いマグロを食べようと思いました。「黒瀬」のWebによる案内を読む限り、かなり期待がもてます。おって、皆さまにもご報告をさせていただきたいと存じます。
新宿って、激変している街だけど、まったく変わらない部分もあり、不思議な街だと思います。私は友人たちと一緒に、歌舞伎町の立ち食いそば屋さんでアルバイトをしたことがあります。深夜になっても、人並みが途切れず、そば、うどん、カレーライスがどんどんお客さんの口の中に入っていくのです。疲れてきたとき、それがとてつもなく長い一本の胃袋のように見えたほどです。
まぁ、一つの幻覚だったのでしょうが、今でもそれが強い記憶として残っています。社会人になってから、なじみの飲み屋さんもできましたが、かれこれ10年ほど立ち寄っておりません。今回の「黒瀬」が、私にとって新宿のなじみの店になるかどうか、それもまた期待をしているのです。
| 06/22 | |
祝賀会の司会役をおおせつかりました! |

* 二次会でカラオケをしているのは、私と一緒に司会をしていただいた安原二祥さんです!
◎ 詩吟関係の祝賀会で、私は30年ぶりぐらいに司会をおおせつかりました。人前でお話しをするのは大の苦手でありまして、今回、「途中で何度も、かんでしまわないか」とか、「あがってしまい、しどろもどろになってしまうのではないか」など、その時が近づきについて不安がつのってまいりました。祝賀会の前半(乾杯)を安原二祥さんがおつとめになり、そのあとの「教室合吟」「余興」から閉会までを私が担当させていただきました。
◎ 余興のカラオケでは、安原さんに「唐獅子牡丹」でとりをやっていただきました。どうにか無事に終え、意外なほど冷静に進行できたことは、自分にとって画期的な出来事だったと思います。人は変われるものなのでしょう。良い方向に、違った自分の一面を、これまでの照れ屋で引っ込み思案の私が、遠くから見ていたような気もします。不思議な感覚でございました。詩吟を習っている人たちが、イベントの企画・実行を通じて、新たな交流を生み、親しみを感じ合うこと、案外いいものですよ。
| 06/19 | |
「よしあきさん」とは、富田桂子さんの弟さんでした |

◎ 最近、私はブログの画像に「7わのカラスとペンキやさん」の絵本原画を使わせていただいています。6月14日に、ストーリーを書いた富田桂子さんには直接お会いし、写真まで撮らせていただき、絵本原画の写真をブログで使用しても良いとの許可まで頂戴しました。そのとき、富田桂子さんのお名前を知らず、ネットで検索してわかったのですが、絵本の原画を描いた「よしあきさん」という「画家」を調べても、いったい誰なのか判明しなかったのです。
◎ それが、6月17日の読売新聞【地域/東京多摩】に、「パパは絵本画家/富田さんデビュー、姉がストーリー」というタイトルの記事を拝見し、3人の写真の中に富田桂子と弟さん、それに姪っ子さんが写っておりました。これで、しばらく疑問だったことが解明でき、さらに記事の内容に感動も受け、すがすがしい気分になれたのです。
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tokyotama/news/20080616-OYT8T00869.htm
| 06/18 | |
いきなり右手にトンボがとまりました! |

◎ 6月16日の夕方(まだ明るい時間帯)、新橋駅を下車し、土橋交差点に向かっていたら、いきなり右手にトンボがとまりました。しっかりと、あの痛くはないけど、くすぐったいようなトンボの足が、私の肌をつかんで放さないのです。そこで、私は人通りを避け、左指でトンボを羽をつまみ、ケータイのカメラのシャッターをきりました。

◎ 自分に捕まるようなトンボなので、疲れているのか、それとも病気なのかと思えば、そうではなくて、生垣のツツジの葉へ解き放してあげたら、元気そうな姿勢でちょっとだけ羽を休め飛び立っていきました。子どもの頃、秋の空にトンボが舞っているような場所で遊んでいましたが、トンボが手にとまってくれたのは、その頃以来だと思います。6月16日は母の命日だったので、きっと、天国のおふくろがトンボになって会いに来てくれたのかもしれません。






