ゴルフ場の昼食が充実してきました

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4月17日、年休を取得し早起きして、関東国際カントリークラブのトップスタートでゴルフをしてきました。ご飯を食べて、ワンラウンドを終えてから、まだまだ時間があったので他の用事も済ませることができました。そのご飯ですが、昨今、どこのゴルフ場でも工夫と改善に努めているようで、今回も満足の食事となりました。

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ご飯とみそ汁、お漬物はおかわり自由でした。ゴールデンウィークに、家族でゴルフをしたかったのですが、今年は各々の日程がかみ合わず、残念ながらラウンドできませんでした。夏休みには、早めから日程を調整して家族ゴルフを実現したいと思っています。

寒風にも負けず

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日々の散歩は、ゴルフの感覚を磨くことにもつながるようです。
とくに風の強い日は、体がぐらつくとバランスを取ります。

自然に体が反応し、足腰にその感覚が伝わります。
今年の冬は寒いすが、散歩を止めようとは思いませんでした。
カミさんも呆れるほど、毎日毎晩、歩いています。

ゴルフ練習場の昼の月がきれいでした

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ケータイのカメラなのでネットの上にあった月が見えません。
残念です、お見せできなくて…。

ゴルフ練習場に月に3〜4回は必ず出かけています。
冬場は寒くて億劫なのですが、健康維持のためにも不可欠です。

今年のラウンドでは成果が出てきました。
コースでの反省を練習場で修正していることが良いのでしょう。

全身を使うようにして、集中した練習は疲労感もあります。
3時間打ち放題はとっても贅沢な楽しみでもあります。

歩きながらゴルフを考えました

◎ 散歩を続けていると、ゴルフの楽しさや面白さが倍増します。1時間ほど歩いていると、足の裏で大地の傾斜を感じ、冷たい風の流れに身をさらし、目線を四方八方に向けて、行き先までの距離を会得していく感覚が、ボールは打たないけれども、散歩だって同じだと思いました。

◎ 先日、2週間ぶりにゴルフ練習場へ出かけたのですが、半年ぐらい続けている散歩の成果もあって、下半身がかなり安定し、肩甲骨の稼動域も広がり、スイングに力強さが出てきたようです。身体のぐらつき、上半身の力みも少なくなりました。次のラウンドがすごく楽しみになりました。

芝もいい状態になってきました

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◎ 少しでも多くゴルフがしたい、と思う気持ちが強くなりました。おそらく、自分の身体が思う存分に動かせる年月は、20年もないと思えば(今58歳なので78歳まで)、今こそ数多くラウンドしたいのです。現在、鹿児島県在住にゴルフを勧められてから30年余になりますが、最近、「これがゴルフの楽しさだ」と感じるようになりました。

◎ 栃木県内にはゴルフ場が多いので、まだラウンドしていないコースもあり、願わくばすべてのゴルフ場に出かけてみたいと考えています。芝生の上に立つと、なんだか浮き浮きしてきますし、狙った地点にボールが打ち出せたときの喜びは、実に気分爽快なものですね。パッティングは緊張するものですし、カップインしたときの響きにも感動しますね。

河井博大選手の初優勝にもらい泣き!

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* ガマさんのブログから借用した四十雀です!

◎ 本日の朝日新聞スポーツ欄の見出しに「39歳河井、首位キープ」とありました。そんな時は、大抵の場合プレッシャーで崩れてしまう事例も多いのですが、今回の日本プロゴルフ選手権は違いました。小見出しにあった「パットに開眼『未勝利の男』変身」どおりに見事な初優勝でした。

◎ ウイニングパッとを沈め、大きく両手をあげてから涙を流していました。優勝インタビューでは「続けていて本当に良かった。いつかは買ってやると自分を信じて…」と言葉にならないような声に、私はもらい泣きをしてしまいました。小鳥の「四十雀(40歳から)」ではないですが、これからも応援しますよ。

年老いても飛距離は伸びる! 

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◎ 先日、やっと寒さの緩んだ日に、関東国際カントリークラブでラウンドをしてきました。自分なりに練習を続けてきたので、正しく効率的なスイングになりつつあるようです。その日は、まったくパッティングがダメで、スコア的にはまとまりせんでした。

◎ しかし、自分でも驚いたことがありました。ティショットを打ったあと、これまでとは異なる身体の感覚があり、まるで喜んでいるような不思議な気持ちになりました。ボールの行き先をたしかめると、フェアウェイの230ヤード地点に設置されている黄色いフラッグを超えていったのです。

残雪の中でのゴルフもいいものです! 

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◎ 2月9日、早朝から栃木では雪が降りました。利根川の河川敷のゴルフ場付近は雨だったので、ゴルフ愛好者にとっては幸いですね。ゴルフ場は芝生が大半を占めるので、雪が降るとすぐにクローズになってしまいます。

◎ そして、ラウンドできる状態にするまでには、時間と労力がかかりますので、関東地方のゴルフ場にとって雪は大敵ですね。その合間をぬって、冬季格安料金のラウンドをしてきたのですが、気分爽快、リフレッシュできました。

少しぐらいの残雪があってもゴルフは面白い

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◎ 冬のゴルフは体の回転不足になったり、手がかじかんだり、グリーンが凍っていたりしますが、ラフからのボールは出やすく、ボールが落ちてからのランもあるので、さほどスコアメイクには苦しみません。ただし、雪が降ってきたらたちまちアウトです。

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◎ 芝生はすぐに真っ白くなって、ボールの行方がわからなくなるからです。しかし、少々の雪が降った翌日にはある程度の残雪があっても、十分にラウンドできます。四季を肌で感じながら、ラウンドするのもゴルフの楽しみでございます。

林間コースのゴルフ場が苦手です!

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◎ 昨年の12月中旬に、ゴルフコンペがありました。ザ・ゴルフクラブ竜ヶ崎という茨城県のゴルフ場でした。松林にセパレートされた林間コースで、平坦で簡単に見えるコースなのに、林に打ち込むミスが重なり、意識するとますますボールが曲がってしまいました。

◎ 松林の中に入ると、横に出すしかないレイアウトになっており、いやはやどうにもなりませんでした。スイングを改造中であることも重なり、手打ちの悪癖がとまらず、途中からわけがわからなくなったほどです。好きなゴルフ、楽しめば済む話しなのですが、そうもいかないのがゴルフかもね。
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