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JR上野駅入口の喫煙コーナーにて…

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○ 昨夜、上野駅構内のコンビにでサントリーの「伊衛門」を買った。洒落た上に実用性(ハンカチ代わり、テーブルの布巾など)のある手ぬぐいが付いていた。手ぬぐいを「かっこいい」と思わせるサントリーは素晴らしい。それに、上野駅屋外の喫煙コーナーに設置サントリー専用の飲料自販機(36カラム)にも、JR飲料の「余り売れそうになく、自社の商品とかぶらない」3種類の飲料を入れている。したたかな、計算し尽くされた自販機戦略が、そこにはある。

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航空会社のしゃれたポスター…

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○ このポスターは、JR東京駅に貼ってあるユナイテッド航空のものだ。ロートレックとゴーギャンとを合わせたような雰囲気がある。私は、最近とくに携帯電話のカメラを積極的に使っている。「いいなあ~」と感じたら、できるだけまめにシャッターを切るようにしている。

○ 周りの人に注意しながら、手早くシャッターを切るが、誤解されるような場所、状況において、もちろんそんなことはしない。1週間に20~30枚の画像が保存できたら、自宅のパソコンへダウンロードし、携帯電話のフォルダから削除しておく。これが手軽にできるようになったので、このページにも画像が多くなったという次第だ。

老年期を迎えつつあるハムスター…

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○ わが家のハムスターである。あと半年で満2年になる。家族の誰もが、一度も噛まれたことがない。こんなハムスターは珍しい。温厚なオスのハムスター、ペットショップで飼うとき、「ちょっと下痢気味なので、1週間以内に死んだら、別のハムスターと交換させていただきます」という約束を店員と取り交わし、わが家にやってきた。

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○ しかし、このハムスターは病気一つせずに、元気に2度の冬を越してくれた。ハムスターの平均寿命は2年といわれているし、これまで8匹ぐらいのハムスターを育て、弔ってきた経験からしても2年が目安である。だから、あと1年も生きはしないので、毎日のお付き合いを大切にしたいと思うのだ。

詩吟の素読をしながら歩いていると…

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○ ぼくは、自宅近辺を散歩しながら、漢詩などをそらんじる(素読する)ことがある。先日、花見をかねながら歩いたときも、小さな声で口をパクパクさせて歩いていた。傍目から見れば、「変なおじさん」ということになるだろうが、詩吟においては自然や季節との融合も、詩情を表現する上での必須課題であり、めげないで続けていこうと思う。今、生垣に用いられることの多い「ベニカナメ」が、真紅の新芽を勢いよく伸ばしてる。

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○ 花や草木ばかりではなく、こんな小動物もひょいと人間の前に現れる季節になってきた。ヘビ年生まれではあるが、ふいにヘビに対面すると「ドキッ!」とする。画像のように小さなトカゲは平気であり、健気な姿に親しみさえ覚えるのだ。

閉店にあたっての社員対応について



○ 先日、港区内の飲み屋さんへ出かけ、トイレに入ったところ、明日で閉店しますが、従業員はすべてグループ会社の店舗で引き続き働くことになっています。これまでのご愛顧ありがとうとうございました。今後もともよろしく、といった内容の張り紙がしてあった。



○ 割と感じの良い店だったのに、この業界も大変なのだなあ~と感じつつ、きちんとした説明の張り紙を、ついつい最後まで読み終え、「そうか、そうか、働いている人たちの職場がしっかり確保されたんだ。良かった、良かった」などと思ったのである。この飲食店グループを取り仕切る経営者は、なかなかの考え方を持った人物なのではないか。一つのエリアから撤退するにあたっても、いきなりではなく、事前にこういった対応をしておくことが、きっと将来の展望を切り拓いていくパワーになるんだと思ったのである。

手巻きたばこがうまかったとき

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○ この張り紙はフランス語だったと思う。
たしか、1980年代のフランスはパリの電柱か電柱に張ってあった。
ぼくは猫好きな男なので、思わずcanonオートボーイのシャッターを切った。日本で買って吸う手巻きたばこの「DRAM」は、それほど美味しいとは感じないが、現地のゆったりとした時間の中で、ペーパーを取り出し、適量の刻みを乗せ、指でクルクルまき、舌先を使ってのり付けしてから、おもむろに火をつける。

○ その一連の流れが、たばこの旨みをいっそう引き出してくれる。
ところで、来月あたりから、1980年代にイギリスへ出かけた人の献血が禁止されるらしい。ぼくはパリのあと、ロンドン在住の「目玉おやじ」さんを訪問しているので、献血禁止に該当するのか。あれから、かなりの年月が経過しているのに、心身ともに異常ないので、献血をしても大丈夫だろう、きっと。

桜にもいろいろあるね…

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○ この立て札は、虎の門病院に隣接しているたばこ会社の本社ビル前で見つけたものである。残念ながら、塩釜ざくらが開花しているところは見たことがない。一人の愛煙家として、たばこ会社にはこのアゲインストの風に耐えて欲しい。私は、いつまでもいつまでも「禁煙」「禁煙」と声高に叫ぶ時代ではないと思っている。みんな大人なんだしね。常識の範囲で分煙できるようになれば、次の画像にあるような「醜いステッカー」もなくなることだろう。

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それから、前回アップで忘れていた星野哲郎さんの色紙です。あれだけの詩情を表現できる人だけあって、達筆なものだし、何よりもこまやかな情感がある。いい演歌だなあ、って聞きほれる歌には星野哲郎さん作詞が多い。そろそろ、カラオケで演歌が歌いたくなってきたぞ。

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桜井さんからの引越し祝い

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○ こんなきれいな土壁に、飾り物があって、ぼくは「いいなあ」と感じた。残念ながら、このお店は同じビルの出火によって放水を受け、当分、営業を再開できないことになった。作詞家である星野哲郎さんの色紙なども、さりげなく架けてある。

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○ 少し遠くから眺めると、下に瀟洒な灰皿が置いてある。たばこを吸う自分にとっては、誠にありがたい。そんなステキな空間もいいけれど、恩ある人からいただいた大きなコケシを、子どもの五月飾りの脇に漫然と置いておくのもいい、と私は思う。

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手離せない小物たち…

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○ まず、おふくろの形見の腕時計は、仕事であろうが遊びであろうが、毎日身につけている。クロスのシャープペンシルは、0.9ミリ芯で、非ノック式のものだ。芯の濃さは、もちろん2Bで、年月とともに金張りの雰囲気がよくなっていく。

○ それから、歯周病の治療を終え、腫れが引いたことによって歯肉が下がったため、食事の後になると、歯間に食べ物がたくさん詰まる。それをきちんと掃き出すためには、歯間ブラシが必携なのだ。まだ、老眼鏡を持ち歩いていないけれど、その理由は単に無理をしているだけだ。2つの老眼鏡を準備はしているが、まだ持ち歩きたくなあ~いのである。

ホームの喫煙コーナーと室内分煙対策…

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○ 僕はこの喫煙コーナーをよく利用する。HRCというたばこの広告もきれいだ。繰り返し足を運び、たばこを吸いに来る男女の表情などを観察している。面白い発見があるし、何よりも同好の仲間といった親しみを感じる。

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○ 昨年末だったかな、この画像を写したのは…。東京駅構内で、大型の分煙空間を提案する三菱電機の展示風景である。空調設備と分煙機器をセットで提案していたので、思わずシャッターを切ったものだ。

ヤドカリの犬小屋…

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○ お~い、ここは僕の家だぞ!

● そうかい、ったくしようのねぇ坊主だなあ、そんな狭いところにもぐり込んじゃって…

○ 悔しいか、自分の家を取り返したかったら、かかって来い!

● 目を合わせないようにしとこう、無視、無視…


と、わが子と犬がしゃべっているような雰囲気があったなぁ~。もう、あれから10年ぐらいが経ってしまった。

おばあちゃんのこと…

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○ この写真の中には、当日のヒロインである僕の祖母を中心に、実家の縁側を取り巻いて、父、母、親戚の叔父叔母、近所の人たちが写っている。すでに、今は亡き人たちも多い。祖母は95歳まで元気に生きた。僕が、平凡ながらも、真っ当な人生を歩んでいるのは、祖母のおかげと言ってもいい。見返りを求めず、完全な信頼を寄せてくれ、かわいがってくれた。

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○ でも、人の命は永遠ではない。25年ほど前の12月18日(偶然にも、僕の友人が急逝した日も12月18日だった)の寒い冬、祖母は他界したのである。実家で最後の土葬による埋葬だった。それというのは、僕の父が「かわいそうだから、今回だけ、火葬はやめてくれ」と言ったからだ。土葬が一般的でだった時代も終わろうとしていたとき、父は周囲にそう頼み込んだのである。今になって、父のそんな気持ちが少しわかるようになってきた。

野性の馬と話す水元正介

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○ あれは5月の連休だった。今でこそ、日本プロゴルフツアーでは有名な「カシオワールド」が開催される指宿ゴルフクラブ、国立公園に隣接しており、野性の馬がコースでうろついていた。「何だこれ?」と、よく見れば馬糞だったりする。ゴルフ場というよりも、地方の競馬場みたいな雰囲気もあった。

○ 僕はあの頃、青いゴルフズボンを気に入り、夏場は決まってこれだった。今より、ずいぶんやせていた。もちろん、独身だったし、稼いだお金では足りないぐらいの浪費家だった。とは言っても、競馬で大金を突っ込む勇気はなく、パチンコ屋さんに通って、ズルズルと負けるような小心者で、一人旅はいいよ、などと口にしながらも、どこへ行くにも友人頼りだったような気がする。

青いミゼットに乗りたかったよ…

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○ このミゼットに乗りたかった、熱い熱いバンコク。甘辛いサラミソーセージに舌鼓を打っていたら、ゴルフツアー同行諸氏が、「水元くんは変わった味覚しているね」と言われた20年前の冬。大半の料理にパクチュが付いていたから、あの香りが苦手な人はお手上げだった。僕は抵抗なかったね。

○ 普段は夏でも汗をかきにくい僕が、灼熱のバンコクでは心地よく汗をかき、ゴルフも楽しかったし、下戸の自分でも昼と夜にビールを飲んでいたっけ。あの青いミゼットが風を切り、目の前を走り過ぎて行ったとき、僕はまだ独身で、世の中の怖さなんか、何も感じないような無謀でヤケっぱちの日々を送っていた。

さくらの季節と和菓子の美しさ

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○ 先週の土曜日、桜は満開だったが、ちょうど1週間過ぎた今日、サラサラと雪が舞い落ちるように散っていた。この桜の後方に、私の入居している集合住宅が並んでいる。ここへ引っ越してきてから、早いもので13年が過ぎた。そして、あと8年もすれば定年退職の年度を迎えるから、東京への長距離通勤ともおさらばなのだが、それを想うとちょっとさびしいよね。

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○ これは、「錦もち」という東京都内老舗の和菓子であり、去年の詩吟のイベントでいただいたとき、新幹線車中でカメラに納めたものだ。あれから1年が過ぎようとしている。季節の変化を愛しいと感じ、お菓子にさえも季節感を盛り込む、そんなこと意味のないことだと思っていたけれど、年齢を重ねるにつれ、目に止まり、心に季節が語りかけ、しみじみとするようになってきたのである。年月を経て、新たに見えてくることもあるってことだろう。

ぼくの高校時代は牛との生活だった…

○ ぼくの高校時代、学校では本ばかり読んでいた。友だちも皆無の状態で、家には肥育牛が最大で40頭もいた。朝6時に起床し、まずは牛にエサと水をあげ、それから祖母と朝食をとり(父と母は農作業に出かけていた)、7時前に家を出て、4キロほど自転車で走り、最寄駅から高校に通ったのである。

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○ 父がホルスタイン(オス)の肥育を始めたのは、たしかぼくが中学生の頃だったと記憶している。それから赤和牛、黒和牛へと、より付加価値が高く、価格の安定している牛へと変えていった。賢い選択であったと思う。ぼくは、だから牛には愛着があって、牛肉もそれほど好きではない。おそらく、牛は食べるものではなく育てるものだ、という意識が根強く残っているからだろう。あの潤んだ目が好きだ。ぼくが学校から帰ってくると、一斉に「モー、モー」と騒ぎ出す。自分なりに意気に感じたものである。

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ついつい歩きたばこがしたくなる…

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ぼくは2~3年前ほどから、あれだけ習慣づいていた「歩きたばこ」をやめていた。でも、最近、人通りがなかったり、明らかに迷惑をかけないと判断できる場合だったり、今回のように、どうしても吸いたくなったときには、軽く一服するようになった。もちろん、たばこの吸殻を路上や畑などに捨てたりすることはない。

先週の日曜日、自宅近くを散歩したとき、畑の土手に2種類の水仙がきりっとした顔立ちで咲いていた。思わず、携帯電話のカメラのシャッターを切ったのである。それから、畑の中に菜の花が咲いていた。下の葉っぱを見ると、どうやらこれは「菜種油を取る菜の花」とは違うようだ。おそらく、白菜の花あたりなのだろう。これもポツンと淋しそうではあったが、とても春らしい感じがした。

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公園や施設tに設置されている灰皿のあれこれ…

◆ まずは、私が住んでいる町のコミュニティセンター内に置いてある灰皿から紹介しょう。JTというロゴが入っているので、日本たばこ産業㈱の提供によるものらしい。灰皿としては古めかしい感じがした。

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◆ 先月、水戸の偕楽園に出かけたとき、園内の各所に設置されている灰皿の一つだ。景観に配慮しつつ、一定数の灰皿がきちんと設置されていれば、たばこの吸殻を捨てる人はいない。園内は梅もさることながら、ほんとうにきれいだった。

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◆ 代々木青少年オリンピックセンターの施設入り口にあった灰皿である。きれいに磨きのかかった灰皿だった。センター内には、たくさんの施設があるけれど、随所に灰皿が設置されているから、ポイ捨てもまったく目につかない。

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◆ 先月末の詩吟コンクールで訪れた豊島区民センター入り口の灰皿である。「センター内は禁煙」とのただし書きが貼られている。しかし、完全にセンター内を禁煙したところ、入り口に喫煙者が集中し、かえって周囲の住民から苦情を受け、実は4階と6階に喫煙室を設けていた。ちょっと狭い空間だったが、空調にも配慮され、いい傾向だなあ~、と思ったのである。

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ゴールデンバットのジッポのライター

○ 一度使ってから、きれいに掃除してしまい込んである。そろそろ取り出して、あの音とオイルの臭いに親しんでみたいと思っている。そういえば、ジッポのオイルライターは何個も使い古したり、失くしてしまったりしたことだろう。とくに惜しかったのは、ピースのブルーチタンのジッポだった。

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公園に残された灰皿一つ…

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○ 「健康増進法」が施行されて以降、急激に公的な場所から灰皿が撤去され続け、余りにもやり過ぎたために、一部で戻す動くがあるほど、それはあっという間の出来事だった。さて、今日の昼下がり、久しぶりに自宅近辺を散歩してみた。

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○ もちろん桜が満開だったし、そろそろ散り始めていた。小川に沿った歩道には、たくさんの家族連れが繰り出し、造成された公園も花見客で賑わっていた。たばこを一服したかったので、灰皿を探したところ、一つあったので嬉しかったし、「わが町は、それほどおバカさんではないな~」と思った。

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スズメが仲良く死んでいた…

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○ ぼくの好きな言葉に、「遊んでいるよなスズメでさえも 生きていくには 苦労する」がある。先日、東京駅から東北新幹線に乗車、午後7時00分頃に小山駅で下車し、ホームのはずれにポツンと一つ設置されている灰皿で一服した。その近くにスズメが2羽、画像の格好で死んでいた。

○ 手を合わせ合掌、携帯電話のカメラに写しながら、「このスズメはきっと番(つがい)で、死んでしまったのは悲しいけれど、幸いなことに仲良く天国へいったのだろう」と、ぼくはしばらく感動していたのである。

メールをもっと活用するぞ…

○ 先日、居住地にある自治会の役員会があり、会長さんが「メールによる情報伝達で、意思疎通をきちんとやりましょう」と提言し、新役員一同で確認した。その後、私なりにまだ顔と名前が一致しない中で、新役員のメールアドレスを頼りに、何度か送受信をしてみたが、まだまだ自宅プラス職場の双方でメールを使いこなしている人はいなかった。たしかに、家庭にもパソコンが入り、インターネットの環境は整備さているが、子ども専用だったり、奥さん専用だったりするのだ。したがって、簡単な連絡事項なのに、夜中近くになって、会長さんから携帯電話に連絡が入ったり、役員会の直前になってからドタバタしたりする。

○ それでも、以前に比べれば便利になったし、近所の方々とのメール交換という機会を得て、とても新鮮な感じがあるので、今後とも積極的にメールの送受信をしていきたいと思った。パソコン通信の頃から、電子メールを意識的に使ってきたけれど、迷惑メールにうんざりしたり、途中から即座に返信することが面倒になったり、やり取りする相手が固定したりで、自分なりの工夫が足りなかったと反省している。「良いこと、これは使える」と信じたことは、面倒がらずに淡々と続けることが大切だ。メール処理能力は、少なからずサラリーマンの武器でもあるからね。

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詩吟の先生…

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○ 天洲流吟詠会の理事長をしている池田宝州先生です。私は、池田先生の孫弟子にあたります。3年前、友人の紹介で安川堆洲(池田先生の弟子)詩吟教室の見学に訪れたとき、池田先生が指導に来ておられ、模範吟「玉磨かざれば」をお聴きし、「すごいなあ~」と感動を受けました。

○ 「とにかく、長い目で練習することが大事です。詩吟の道は、10年続ければ、しっかりとした声が出るようになります。しかし、詩情や流れの会得となれば、一生の修練です。お互いに頑張りましょう」と言われたような記憶があります。50歳代は若手の部類の詩吟の世界、すでに4年目、そろそろ言い訳の効かない時期を迎えているようです。
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