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06/30
歩行禁煙は、もはや常識化しつつある…
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中央区内(有楽町駅付近)の路地を歩いていたら、工事現場を
仕切る鉄板に「歩きたばこ」「ポイ捨て禁止」のポスターが貼
られてあった。

慶応仲通りの路上のレンガには、一部分に歩きたばこ禁止のレ
ンガがはめこまれている。上を見ても、下を見ても、鉄道や地
下鉄のホーム、構内を歩いても、至るところに「禁煙」の表示
が目につくよね。

これでもか、これでもか、ということで、最近ではたばこの箱
に「どぎつい表現」の注意文言が、大きなスペースで表示され
るようになった。やり過ぎると、かえって無感覚になってしま
うような気もするけれど、どうなのかねえ〜?

06/30
安川堆洲会のメンバー紹介
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われらが教室長である安川堆洲先生です。

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酔狂院さん、雅号は「雲洲」さん。

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てるさん、雅号は「殿洲」さん。

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天洲流吟詠会の最年少TKくん、雅号は「宇洲」さん。

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TYくん、雅号は「碩洲」さん。

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私、「圓洲」です。
06/24
たばこグッズについて考えた…
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上の容器を開けると、次にような構造になっている。
詩吟教室の友人からいただいたものである。
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僕が通っている詩吟教室では、先生と中学生のTKくんが
たばこを吸わない。あとの4人は、無類のたばこ好きだ。
そういえば、先週の教室で安川先生が母親の教えについて、
次の3つには気をつけたと述べていた。

一つ、女は魔物であること
二つ、麻雀はしないこと
三つ、たばこは吸わないこと

一般的には「飲む、打つ、買う」と言われているが、先生
の母親は「飲む」を「たばこ」に限ったところが個性的で
あると思った。

先生は結婚し、お子さんたちも自立している。
たばこも何度か吸ってみたが、気持ちがフワーっとなり、
気持ちも悪くなった(と言ったら、たばこ好きのメンバー
一同が「おしいなあ、あと一歩だったのに!」と声をそろ
えた)らしい。
印刷会社の営業をしていた若い頃、酒は凄まじいほどの飲
み方をしていた、という。深夜まで酔いつぶれ、そのまま
ベンチなどで仮眠し、朝になると仕事へ出かけたそうだ。
そのときに腕時計を取られることが重なり、ついには時計
をしない生活がいままで続いているとのことだった。
そんな先生に、今度、新製品のたばこに付いていたキーホ
ルダーの時計でもあげようかな、と思っている。
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06/21
顔写真のデフォルメが面白いのである!
昨日の5人のメンバーで、僕を除く4人がメガネをかけていた。
なので、画像処理が難しかった。といっても、初めてやってみた
ことだから、そうそう上手にいくわけがない。
次の画像は、僕たちよりも数年若いasくんである。
ASさん、asくん、それに僕の3人が「3バカ(トリオ)」と
仲間内で呼ばれていたこともあった。
僕は、あの当時を決して後悔はしていない。
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asくんの後に控えしは、昨日も集合時刻より2時間以上も
遅れ、普通だったら「割り勘負け」するのがわかっているのに、
すぐお開きになるのにも関わらず、きっちりと義理を果たす
ようなAIさんなのだった。
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最後は、「えっ、いいじゃないの。こんな画像処理が
出来るんだ!」と、自分でも驚いてしまった僕である。
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会合を終えてから、ASくんの好きだった台湾ラーメン
(台湾わんこそば)を食べた。前回の書き込みの最初の
画像にあるとおり、一つの椅子を彼のために空け、
雑談しながら食べたのである。美味しかったぞ!
06/21
空席の椅子の囲んで台湾ラーメン…
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昨夜は、亡きASさんメモリアルの定例会があった。
今回のテーマは「インターネットの安全性」であり、
次の画像のSOさんが報告してくれた。
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そもそも、この会合を発案したのはYSさんだった。
画像を処理しなくても、「目玉オヤジの説教部屋」という
ブログを運営しているので、バレバレなのだが、一応、
個人情報保護ということもあるわけだら…
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06/20
道の駅「二宮」の喫煙環境について
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○ 画像左は二宮金次郎像である。小学校時代に見たものに比べ、二宮金次郎そのものが大人びた表情をしている。背格好も大きく、いかにも賢そうに表現されている。像の素材も石ではなくて、ブロンズのようだった。金次郎の前方下には、木製のテーブルが3卓も設置されている。真新しい灰皿も置かれ、私のような喫煙者にはとてもありがたい。

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○ 道の駅には、ご当地の特産物が販売されている。私は、カミさんが迎えに来てくれるまでの時間を利用し、大根、新じゃがいも、えんどう豆、ピーナッツ味噌、イチゴなどを買ったのである。それでも、なかなかカミさんが来なくて、たばこが切れたしまった。飲料の自動販売機は目に付いたけれど、たばこの自動販売機がどこにあるかわからず、お掃除のおばさんにお聞きしたら、道の駅店内にあるとのことだった。ちょっと、わかりにくい場所に1台だけ設置されていた。できれば、店外にも1台あった方がいいと思った。
06/13
余計なことには口を挟まない、二宮金次郎…
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○ 僕の俗名に「土瓶」というものがある。訳もわからず、流れとはまったく違った話で、横から口を挟む悪癖があったし、今でもあるようだ。それに加えて、言い過ぎ、舌禍事件で痛い目に合ってきたにも関わらず、学習効果のない男でもあるのだ。その点、二宮金次郎さんは子どもの頃から、老年に至るまで、ちゃんとした人物であったに違いない。

○ 「まあ、注意してくれる人がいるから、まだましかな!」と、自分なりに反省はしているのだが、どうしても直らないし、繰り返してしまうのだった。「明日から、黙っていて丁度いいのだから、静かにしていよう」と、何度、自分に誓ったことだろう。そろそろ、真剣にやめたいものだ…。

06/12
たこおでんとルミネ商品券…
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新橋と虎の門の間に、升本という居酒屋があって、そこの名物メニューが、この「たこおでん」である。画像はその小、大はたこつぼに入って出される。うす味で、カラシを塗って食べる。名物どいうだけあって、けっこう旨い。

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これは、ルミネの商品券である。ビューカードのサンクスプレゼントでゲットした。1万2千円ぶんあったのだけれど、ルミネが近場にないので、チケット屋さんに持ち込んでみた。ルミネは新宿が有名だから、その近くのチケット屋さんへ行けば換金率も高いのだろうが、三田界隈だと割引率が高くなってしまう。それでも、1万8百円になったから、いいお小遣いになったのである。
06/12
咲きたいときに咲いて、散りたいときに散ればいい…
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先日、ぼくはそれなりの職責を持つ2人が「俺はAの年上で、本当に良かったと思う」と言っていた、という話を耳にした。ぼくはその2人の気持ちをやからないでもないが、「才能や能力をうらやみ、ただ一つ優位な年上で許される(年下よりも反撃を受けにくい)先輩に甘んじることは、余りにも情けないし、悔しいなら悔しがった方がましだ。その方が前向きであり、ぼくより年下の2人がそんなことでどーするんだ」と内心では怒っていたのである。

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花は時節がくれば咲き、役割を果たせば散っていくし、中には気まぐれな季節外れに咲いているやつもいる。人間だっていさぎよさ、自分らしくあればいい、という達観が必要だ。年齢、肩書きの優劣、貧富の差など、人との比較で卑屈なったりする者は、自分が優位に立ったとき、とんでもない暴君に変貌することがある。ぼくは、そんな人生など、まっぴらご免なのだ。今、現在、このときを懸命に生きる必死さ、それがAの才能だと感じている。勝ち・負けなど以上に、ぼくよりも8歳ほど年下だけれど、正直に学ばせてもらいと思っている。

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06/09
深川めしのお店で、スイカを食べた…
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○ このスイカは、深川江戸資料館近くの「深川めし」のお店で、詩吟コンクールのあと、詩吟教室の先生やメンバー合わせて4人が飲んでいたら、店員さんがサービスとして出してくれたものだ。美味しかったなあ〜。

○ この書き込みをしようとしたら、電話がかかってきた。亀有のたばこ屋の若旦那からだった。けっこう長電話になり、パソコンはそのままの状態にしておいた。Bフレッツにして良かったと、こんなときに実感する。
06/05
近所のガソリンスタンド内の自動販売機…
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余りにも車が汚れていたので、カミさんが洗車に付き合って、
と言ってきた。「コイン洗車?」と問い返したら、「スタンドの
割引券があるから、そこで」ということだった。「まあ、コーヒー
でも飲んで、たばこを吸っていればいいか」と思って了承した。
スタンド内に入ると、飲料の自販機が3台も並んでいた。

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一番左に缶飲料の自動販売機があり、真ん中にカップコーヒーの
自動販売機、その右に健康ドリンクだった。自動販売機オペレーション
をしている会社を見ると、ジャパン・ビバレッジと書いてあった。
この会社は、おそらく日本たばこ産業株式会社のグループ企業である。
たばこの売上が落ちている中で、JTも多角化の道を歩んでいるのだろう。
喫煙者である僕としては、少なからずシンパシーがあって、なおかつ
ブラックコーヒーの中ではルーツが一番うまいと思っている。

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それにしても、こんな健康飲料専用の自動販売機もあるんだね。
少々疲れたドライバーにとっては、けっこうありがたいことかも…。

06/05
やっぱりブランドイメージでしょう…
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何か、JTさんの新製品キャンペーンには迷いがあるような気がする。
4月下旬からのキャンペーンでは、4銘柄共通のおまけを用意したが、
ほとんどありきたりであり、そこには感動や面白みがなかった。

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ここの中に、小さなさいころが3つ入っている。
一人でダイスをしてみたが、けっこうぞろ目になるので、
あまり品質の良いサイコロではないことがわかる。
サイコロ一つにも、もっとこだわりをもって欲しい。
そうでなければ、喫煙者には100円ライターの方が有り難い。
06/01
川柳もときには楽しいものだ!
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地下鉄大江戸線「上野御徒町」駅構内での催し物は、
何と庶民芸術とおぼしき川柳だった。
ついつい全ての川柳に目を通してしまった。
僕も、僕などとは言っていられない年月を重ね、
見向きもしなかった川柳が面白いと思うようになった、みたい。

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