| 08/24 | |
カバのようなハムスター |
| 08/22 | |
歳の離れた従兄弟同士… |
| 08/19 | |
ガキのつかいやあらへんで/罰ゲーム5(DVD) |

○ このコンテナはJR宇都宮線の上を、いずこに向けて走っていくのだろう。といった想像力をわかせてくれる。さて、夏休みにカミさんの実家を訪れ、高3の子どもが親戚一同に多額のおこずかいをいただいた。この場を借りて感謝申し上げたいのである。が、しかし、わが子はそのおこずかいを取っておくなどということには、まったく無頓着であり、さっそく欲しがっていた「ガキのつかいやあらへんで/罰ゲーム5(DVD)」を6800円で買ったのである。
○ 私は、まったく無駄なことを!/受験生に今必要なものなのか!とあきれてしまったけれど、義兄や甥っ子も一緒になって見たら…
面白くて、腹をかかえて笑った!
先ほどまで、もう一度子どもと一緒に見たが、それはそれど可笑しかったので、6800円という投資は十分過ぎるほど、元は取れたのである。人を笑わせることに、あれだけの芸人やスタッフを投入し、仕掛けや装置にも多大な投資をするのは無駄なことかも知れないが、決して価値のないことではないと再認識したのである。
| 08/18 | |
ワイルドバーンのハンバーグボールが好きだ! |

○ 小山市内に「Wild Barn」というレストランがある。真岡市内にも同じ店があるから、チェーン展開をしているのだろう。もちろん、同じメニューで同じ味だから、「甘めのソースのハンバーグが食べたい」というときに利用している。ハンバーグだけではなく、ピザとパスタも美味しいので、わが家一同、各々1品の他に2品ほど注文し、分け合って食べることが多い。
○ 店内は仕切りなしの「喫煙席」と「禁煙席」がほぼ半々で、たばこを吸う者にとってはくつろげる空間なのだ。画像はお店の入口、看板の脇にきちんと灰皿が設置されている。お店が混雑しているときなど、待っている身の喫煙者にとってはとても助かるのだ。街中至る所に灰皿があった時代は、あっという間に過ぎてしまったが、容赦のない「反たばこキャンペーン」は収まることを知らない。そろそろ「底を打って欲しい」と願っているの私なのである。
| 08/16 | |
わが家のハムター、初めての長距離移動 |
| 08/15 | |
水虫との上手なお付き合い… |

○ 今年も定例の夏期出張があり、場所は箱根駅前のFホテルであった。3泊4日、けっこうきつい仕事の日々の中にも感動や勉強になることが多かった。温泉には都合3回、8時ぐらいから30分間ゆったりと湯につかり、そのあとソファーで一服しながら15分ほどくつろいだ。昨年は違う場所だったが、水虫が最悪の状態で、温泉に入るとなおさら悪化したという苦い記憶があった。

○ でも、今年は「水虫薬へのアレルギーがあるので、薬を使わず上手に水虫と付き合いましょう」という医師の忠告に従っているため、比べものにならないほど、足の状態が良好なのである。とくに、今年は雨が多く、当然にも水虫が悪化しやすい湿気も高い中で、毎日、石鹸で洗い(強く洗わずソフトに洗う)、清潔に心がけているせいか、昨年のような苦しみから解放されたのである。完治するまでには、今しばらく時間を要すると思うが、気長に上手に水虫とお付き合いしていきたい。
| 08/15 | |
バックティからのゴルフはきついぞ! |

○ 先月、久しぶりに那須野ケ原カントリークラブでラウンドしてみた。無謀にもバックティ、1Rトータルヤード数が6,950ヤードだから、いつもは6,000ヤード前後自分にとって、ミドルホールやショートホールがきつかったのである。当日、ミスが少なく、パーも7つ取れたのだけれど、ダブルボギーもあって46+47の「93」だったが、私なりに大満足できたのである。

○ その日は、私と年齢の近い方々も同じバックティでラウンドし、「77」を出した人がベストスコアで、「80」台も数多くいた。まだまだ、自分は練習が不足しているし、上には上がいることを痛感させられた。そして、これからも真面目にゴルフを続けていこうと思ったのである。
| 08/01 | |
ブラックコーヒーと無糖のカフェオレ… |

○ 通勤の行き帰りを含め、私は「Roots AROMA BLACK」をほぼ毎日1本以上は飲んでいる。今夜も東京駅のキオスクで買った。全部は飲みきれなかったけれど、きちんとキャップをして、今も手元に置いて飲んでいる。
○ 「Roots AROMA BLACK」は、缶コーヒー市場におけるブラックコーヒーの分野を大幅に拡大し、他のブランドも次々に追随しているが、味の良さ、消費者による絶大な支持に加え、先行者としての安定性を保持している。
○ 最近、黒と別に白のボトルが新発売されたが、早々とコンビ市場から姿を消したようだ。「柳の下に2匹目のどじょう」は、そう簡単にいないのである。私は白を3〜4本飲み、それほど抵抗はなかったが、カミさんと子どもに飲んでもらったところ、そろっと不評だった。まぁ、売れなくちゃ市場から消えてしまう、ということなのだろう。
| 08/01 | |
父の日に子どもがくれた筆記用具… |

○ 高3の息子が、PILOTのシャープペン、赤・黒の2色ボールペンが一体化した筆記用具を「父の日」にプレゼントしてくれた。嬉しいことには違いないが、ただ今現在、それを使っているのは子どもなのである。「これ、受験勉強がはかどるから、とりあえず借りておくから」ということらしい。2年前の高校入学とき、私が勝手に「合格祝いは万年筆と相場が決まっている」と信じ込み、贈った翌日から「俺、使わなぇから、お父さんにあげるよ」といったこともあったから、今回のことは許そうと思う。
○ 私の約35年前の受験時代と、平成の時代とでは趣(おもむき)がだいぶ違っている。当然といえば当然である。「なるべくなら、親に迷惑(経済的負担)をかけたくない」という意識も、当時とは比べにならないほど希薄なのだ。少しぐらいは感謝しろよな、と思う気持ちもあるけれど、自分が親のありがたみを理解できた時期を考えれば、だいそれたことは言えない。今年、母が他界してから15年が経過した。そして、母は私の心の中に生きている。それぐらいしか、母への供養ができない自分だった。あ〜あっ!





