| 07/30 | |
3000枚ほどの文書を電子化しました! |
| 07/29 | |
職場のキーボードを掃除しました! |
| 07/28 | |
わからない漢字が多すぎる! |
| 07/26 | |
タイガースゴルフクラブって、本当にあるの! |
| 07/25 | |
郵便屋さんの赤いカバン! |
| 07/24 | |
ドクダミの花に心ひかれるのです! |
| 07/23 | |
ペルシャ絨毯と福助さん! |
| 07/22 | |
六本木には「どろぼう」が多いらしい! |
| 07/21 | |
岐阜県名物「登り鮎」は誠に美味でした! |
| 07/20 | |
「ボリビア大使館は、どこ?」と聞かれましても… |

* 真夜中、伊香保温泉の石段!
7月18日、みなとタバコルールの六本木駅周辺キャンペーンに参加してきました。前日から引き続いて啓発品の「迷惑 危険 歩きたばこ」と記載されたポケットティッシュを配布しました。17日は交差点の角だったので、18日は東京ミッドタウン(地下鉄の4番出口)前に立ち、強い日差しを受けながら汗をかきました。
新東京国立美術館への道順をよく聞かれました。以前も同じ経験がありましたので、「この横断歩道を渡り右へしばらく行った左側です」と即答できましたが、男女二人づれに「ボリビア大使館は、どこか?」と聞かれ、地図の案内板で調べましたが、電話番号だけで住所もわからず、「まずは住所を調べて下さい」と返答し、その結果、西麻布4丁目とのことでした。私は地図の案内板を指差し、「あの信号を右へしばらく進むと、西麻布なので、そこでまたお尋ね下さい」と説明しました。
| 07/19 | |
ポケットティッシュをもらったり配ったり |

* 伊香保温泉街の射的場、六本木とは別世界!
7月15日、田町駅西口周辺で「みなとタバコルール」キャンペーンがあり、早朝から100名を超えるボランティアの人たちが集まりました。私も職場が近いことから、いつもより早めの東北新幹線に乗り、出勤前のボランティア活動に参加しました。最近、冷房の効いた車内や室内から外へ出た直後、湿度が高く気温も高いですから、鼻の調子がおかしくなって、くしゃみや鼻水が出たりします。
若い頃は、外部の環境変化にも即応でき、そんなことはなったのですが、40歳を過ぎた頃から、とくに今の時期は風邪をひいたり、お腹の調子をくずしたりします。なので、ポケットティッシュは助かります。カバンには必携ですね。だから、ポケットティッシュを配っている人がいると、なるべくいただくようにしています。そして、ボランティア活動とはいえ、配布する立場を何度かやってみますと、新鮮な発見がございます。
7月15のポケットティッシュ配布活動は、通勤ラッシュ時と重なったので、予定時間を大幅に下回り、あっという間に終了いたしました。7月17には、六本木交差点で同じくポケットティッシュ配布のボランティア活動があり、田町駅周辺とはまったく異なった通行人たちの雰囲気に、改めて土地柄の違いを感じさせられました。朝と夜もかなり異なる雰囲気なのでしょうが、田舎物者ゆえ、まだ「夜の六本木」はほとんど経験がございません。
| 07/18 | |
昔もブランド物ってあったと思う! |
| 07/17 | |
生徒さんの顔と名前が一致しません! |
| 07/16 | |
宮崎県日南市の友人からメールが届きました! |
| 07/15 | |
お前が詩吟の先生か、ワッハッハ! |

* 向かって後ろの左が私です。
先週末の土曜日、鹿児島の友人から電話がありました。「お中元が届いた、とカミさんから研修で上京中の俺に電話があった。ありがとうね。今日少し、お前の顔見れると思ってたけど、土曜日なんだよな。昨夜は千葉の病院で看護師をしてる息子とメシを食べたんだ」と言っていました。「俺も昨晩は詩吟教室の先生だったから、駄目だったな。そうなんだ、大学卒業して長男が千葉にねぇ、早いものだね。俺も上京してる子どもと月に一度ぐらい、東京でメシ食べているよ」と話しました。
そしたら、「お前が、詩吟の先生かぁ、ワッハッハハ…」と笑ってくれました。彼特有の心底笑い飛ばすときの笑い声でした。もう4〜5年お会いしていませんが、強情な性格もあって、いまだに携帯電話を持たないで、公衆電話から私の自宅に電話してきたのでしょう。学生時代の友だちで、50歳を過ぎても連絡を取り合っていると、声を聞いた途端に昔へ戻れます。欠けがえのない存在なのです。
| 07/14 | |
伊香保の岸権旅館の名札とマッチ |
| 07/13 | |
友人の働く現場に出向き、元気をもらいました! |

このスタンド灰皿の真向かいが駅ビルです。駅ビルの1階で、私の友人(同じ55歳)が整体院を開業しています。4つぐらい先の駅に用事があったので、ホームから電話し、突然お邪魔しました。ちょうど治療中でしたが、「少し待っててね。ところで奥さんは元気。そう、四十肩なの。ちょうど今、四十肩を治療してるんだ」と、待合室と治療室の衝立(ついたて)をはさんで会話しました。
そのお客さんの治療を終えたと思ったら、お若いお嬢さんが次ぎのお客さんとして入室してきました。私は気を使って帰ろうとしたのですが、ひとしきりおしゃべりした上に、「これ、あげるよ」とワイン1本、くわえて、私が初期の糖尿病だと聞くと、「この台湾製のお茶、とても効くよ」と、お茶もいただいてきました。いつまで経っても、友だちはいいものですね。
| 07/11 | |
昔ながらの横濱ビール |

お中元で「横濱ビール」の詰め合わせをいただきました。6本セットでしたが、私はトータルで1本も飲んでいないうちに、カミさんがすべて飲みきってしまいました。市販のラガーとはかなり味が異なりますから、はじめに「どう、美味しい?」とカミさんに聞いたのですが、そのときは「うーん、それほどでもないかな!」などと言っておりました。
私は下戸ですが、「このビールはうまい」と思います。ラベルのとおり、昔ながらの味を守っているのです。ビールは冷たくして、一定の量(少なくても中生2杯程度)を飲むのが今流です。それに慣れてしまっていますから、中瓶などあっという間になくなってしまったのでしょう。それにしても、カミさんにはもう少し味わって飲んでもらいたかったですし、私がチョビチョビ飲むために残しておいて欲しかったのです。
| 07/10 | |
カミさんの四十肩について |

今秋で44歳になるカミさんは、最近、四十肩(腕)で苦しんでいます。このままだと、地域のインディアカチームの練習にも参加できなくなり、もちろんゴルフも無理ですし、日頃の生活にも支障が出てきそうです。近くの整形外科でも治療を始めました。
そんなこともあって、昨日、勝田台での所用の帰路、津田沼で整体隠をしている友人にお会いし、カミさんの症状を伝え、相談にのってもらいました。「甘く見てはいけないよ。ごく初期の脳梗塞的な予兆かも知れない」と指摘され、その判断となるチェック方法もご教示いただき、帰宅してからやってみました。
やはり、腕や肩の痛みが、決して腕や肩の問題ではないことがわかりました。そこで、教わった頭のツボを指圧してから、身体全体の血流をよくし、首や肩のこりを和らげる気功の体操をやらせました。「こんな退屈な体操を30分も一人でやるのは真っ平だ」と言うので、私も付き合いました。
| 07/07 | |
aiwaの安いテープレコーダー |
| 07/06 | |
小ねぎの生命力! |
| 07/05 | |
本番をめざして練習あるのみです! |
| 07/04 | |
なべのこげメシ! |
| 07/03 | |
日本ハムから来た金村投手が復活! |
| 07/01 | |
夏の予感はトウモロコシに限ります! |






















