スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

5年で400人が凍死している日本…

090110a.jpg

温暖化だと言われて久しいけれど、昨年(2008年)までの5年間で、わが国の凍死者は400人に達したそうである。交通事故死が漸減(ぜんげん)する一方で、自殺者が年間3万人で推移し、いっこうに減る気配がない。

そして、凍死者という特異な「強制された無残な死」は、昨今の経済状況、不安定な社会を反映して、さらに増えることも想定されている。戦後最長といわれた昨年までの「好景気」の中で、上記のようなことが起きていたのだから、これからの先行きを想うと胸が痛むのである。そんなことを考えながら、仕事の前の一服を終えましょう。
スポンサーサイト

友人が帰国したときによく使っていたホテル!

090120c.jpg
* ANAインターコンチネンタルホテルのスタンド灰皿です!

★ このホテルには、7年ほど前に亡き友人と会って以来でした。家族同伴で海外勤務をしていたSくんが、仕事で日本へ帰国したときの宿泊先にしていました。懐かしいような、悲しいような感慨がありました。待ち合わせのロビーでコーヒーを飲むと、高額であったことが強く印象に残っています。

★ また、一度、ホテル内の日本料理屋でご馳走になりましたが、料理一品の単価に目を見張った記憶もございます。今回、私は仕事で立ち寄っただけです。おそらく、宿泊する機会はこれからもないでしょう。ただただ、こんな世界もあるのだなあ、という想いです。

国立がんセンターが大赤字らしい!

090121k.jpg

今日は、自分としても不徳のいたすところですが、毒舌を吐いてみたい。というのは、たばこへの一貫した敵意、さらには受動喫煙を科学的に実証したという功績で有名な国立がんセンター」の財政が火の車になっている、という報道を読んだからです。

2010年4月、独立朽政法人化を控える国立がんセンターなど、6か所の国立高度専門医療センターの累積の借入金が、17000億円以上になるというのです。国立がんセンターの意義を否定するものではありませんが、たばこの受動喫煙などの研究に注力する余り、最も需要名センターの経営予測ができていないお粗末に、「やっちまったな!」という言葉を贈ります。

野菜をたくさん食べる日々

090121a.jpg

先日、おふくろの味を思い出しながら、田舎風の「鳥なべ」を作ってみました。カミさんも驚くほど、美味しく出来上がりました。翌日、残ったなべでうどんを食べ、さらに「おじや」まで作り、きれいに食べつくしました。画像の炒め物は、カミさんが作りました。レンコンとさつまあげです。

090121b.jpg

このモヤシ炒めもカミさんが作りました。わが家は、現在ふたり暮らし。野菜をたくさん食べるようになりました。一人暮らしをしている息子も、高校時代とはうって変わり、帰省するたびに野菜をたくさん食べるようになりました。いい傾向だと思います。

居酒屋でも値下げ競争が始まっている!

090120p.jpg

★ 昨年秋頃から急激に景気が悪化し、忘年会シーズンの売上げも例年になく落ちこんだという。その結果、「ガスター10」などの胃腸薬の売上げが低迷したそうだ。たくさん飲み食いし、胸焼けしたり、二日酔いになったり、胃酸過多になったり、食欲が減退したり、そんな人たちが買い求める胃腸薬の売りが低調であったことは、おしなべて忘年会が自粛気味であった証拠だろう。今年になってから、居酒屋大手でも生ビールの値段を100円程度値下げするそうだ。そうでもしないと、客足の減少に歯止めがかからない、という判断なのだろう。

★ 負のスパイラルがすすんでいる。ちょっと前まで「富裕層」がもてはやされ、数量を求めなくても、優良顧客に高価格商品を買ってもらえば、それで利益は出る、といったセオリーは一瞬にして終わりつつある。誰もが財布のヒモをしめるようになって、ますます景気が悪化する、この流れはどこで止まるのだろうか。良いことはいつまでも続かないし、悪いことも永遠ではないが、めげずずに耐え忍ぶのは、けっこうしんどいものなのだ。でも、そうするしか手はないようです。

たばこのポジション!

090120r.jpg
* 建築会館飲食店街の喫煙コーナーです!

★ 飲食店では、常時店内禁煙が普通になってきました。なので、たばこの吸える場所は、画像のような裏口、勝手口あたりに置かれています。

★ 日本酒の一升瓶の空瓶が、たくさん並べられています。空瓶をオブジェ、ある意味では宣伝の装飾に使っているのですね。スタンド灰皿との組み合わせ、これを考えついた人は、案外センスがいいと感心させられました。

セブンという数字の不思議さ!

090120b.jpg
* マイルドセブン・スーパーライトとストロング・セブン

★ たばこもお酒も税金の高い嗜好品です。キリンのストロング・セブンは第3のビールと呼ばれ、アルコール度数5%が通常のビールに比べ、7%ですから強い(ストロング)、すっきりとした酔い心地(酔える)の新製品です。

★ マイルドセブンは、ニコチンやタール値のことではなく、ブランド名です。私の吸っているのはマイルドセブン「6」のスーパーライトですが、「6」はタールが6mgという表示だそうです。ラッキーセブン、ウルトラセブンなど、とかく「7」は好まれますね。

録音設定を変えたらうまくいきました!

090110a.jpg
* 福島では雪が降ったようです。
   従姉妹の長女Uちゃんが画像を送信してくれました。

★ さて、昨日の安川海祥詩吟教室に、SANYOのICレコーダーを持参し、テープレコーダーでCD伴奏を流しながらお稽古を受けたとき、自分の吟詠を二つ録音してみました。帰宅してから、さっそくパソコンにつなぎ、詩吟のブログにアップロードし、再生できるかどうかを確認しました。

★ そしたら、きちんと再生できたので、飛び上がるほど嬉しくなりました。なにぶん初めてのことでしたから、不思議さと驚きも重なったようです。ICレコーダーについては、まだまだ使い慣れていませんが、自分の声を繰り返し聴きながら、時々ブログにもアップして、詩吟を勉強を深めていきたいと思います。

パソコンで音声を処理すること

ICr090109b.jpg

★ iPODが大流行したのは、デザインの素晴らしさ、操作性、機能性にあると思いました。私は、自宅のパソコンがWindow’sMeでしたから、音楽を聴くのはもっぱらMDプレーヤーでした。なので、iPODを使うことができませんでした。子どもは、高校時代に自宅パソコンで使用できるMP3の編集をしていました。

★ 先日、MP3機能付与のSANYOのICレコーダーを買って、いかに便利なのかを痛感させられています。なぜ、今まで使わなかったのだろうか、と後悔の念さえわいてきました。自分の吟詠を録音したり、詩吟教室の生徒さんたちの吟詠を録音したり、今年は電池を何本も交換するぐらい活用しようと思います。

ペコちゃん焼きは美味しくて、気味がわるい

081229_65.jpg

不二家は、食品表示偽装問題によって、会社経営の根幹に大きな打撃をうけ、せっかく育ててきたペコちゃんの顔を泥をぬった形になりました。順調に消費市場で支持されてきた各種ブランドが、一時は一斉に市場から姿を消しました。山崎製パングループとしての再出発、品質管理体制の確立、商品のリニューアルなどを経て、やっと1年ほど前から、コンビニ等にも出回るようになりました。

081229_63.jpg

チェーン店の閉店もあったなかで、神楽坂のこのお店はしっかりと生き残りました。私にとって、神楽坂といえば「ペコちゃん焼き」が一番初めに脳裏に浮かびます。昨年末にも、神楽坂へ出かけたときも詩吟の仲間たちを誘い、家へのおみやげとして買って帰りました。でも、そこがいいところでもあるのですが、目の部分が馴染めないのです。よく見ると、やっぱり気味悪いんだよ。

子どもの頃、ものすごい量の野菜を食べていました!

090101b.jpg

農家で生まれ育った私は、実家を離れて38年目になろうとする今、改めて理想的な食生活をしていたことがわかりました。55歳になっても風邪になりにくく、花粉症にもならず、胃腸の痛みにおそわれることもなく、肩こりとも無縁な身体をつくてきれたのだ、と感謝の念でいっぱいなのです。昨年末、右上の奥歯がぐらついていました。

090101c.jpg

行きつけの歯科医で奥歯を治療し、このお正月休みに、イカニンジンをつくって、かみごたえのあるイカを美味しくいただきました。これも実家の味です。それから、和菓子もますます好きになりました。思いっきり甘いのですが、洋菓子よりも絶対に和菓子が旨いと感じるようになってきました。そのせいか、お正月に体重が増えてしいました。今月末の定期健診までに減量しようと思っています。

千鳥が渕から虎ノ門まで

081229_59.jpg

皇居の周辺を歩いてみました。靖国神社方面から、坂を上りきった千鳥が淵付近の画像です。道路の先には、左手前に社会民主党の本部ビル(社会文化会館)があり、その後方二つ目のビルは、たしかJTビルだと思われます。JTビルの手前に国会議事堂が見えます。なるほど、そんな配置になっているのか、と再認識させられました。見る角度によって、景色は変化することを実感いたしました。

081229_60.jpg

千鳥が淵から坂を下り、警視庁の脇を通り、官庁街を抜けていくと、虎ノ門交差点に出ます。交差点を左に曲がって新橋方面に向かおうとしたら、何かの小さな像を通り過ぎました。気になったので、すぐに後ずさりして、その像を見るとまさしく虎ノ門の「トラ」ではありませんか。知らなかったですーぅ、この近辺には熟知しているつもりだったのですが、完全に見逃しておりました。

靖国神社のひとコマ

081229_55.jpg
* 昨年末、友人と立ち寄った靖国神社の1シーンです!

★ あんなのみんな偽者だよ、と友人は断言しました。そりゃぁそーですよね、25歳ぐらいのときに復員した私の父だって、この3月で88歳の米寿を迎えますし、当時の人たちと、表情もどこか違って見えますね。寺山修司さんの「マッチ擦るつかのまの海に霧深し身捨つるほどの祖国はありや」という時代認識に共感しながら、もう55歳になってしまいました。

★ 私は今年の年賀状に、明治天皇の短歌をプリントしました。左派であった昔の友人から、間接的にクレームが届きました。あえて釈明はしませんでした。ただ、自分として靖国神社や皇居、それに泉岳寺などが、とても気になって仕方がないので、自分のとらえどころのない感情に従おうと思っているだけです。

晴れ舞台を終えて

081229_52.jpg
* もちろん、成人式の写真ではありません。

★ 詩吟をするようになってから、金屏風の前に立つ機会が増えました。改めて、何のために金屏風なのかを考えてみると、華やかさをかもし出し装置ぐらいしか思いつきませんが、吟詠の舞台では緊張しているので、金屏風を意識するような余裕はありません。

★ 今回紹介させていただいた画像は、流派の免状授与式と詠い治めを終えた後の記念写真です。皆さん良い表情をしております。1年間お稽古を続け、その詠い納めをし終えて、清々しさが写し出されているようです。今年も詩吟の練習に精進したいものだ、と自分に言い聞かせているところです。

ファミリーレストランの様子

081229_07.jpg

ファミリーレストランの現況は、客足が伸び悩み、スカイラークなどの閉店ラッシュが報じられ、少子高齢化の急激な進行が「家族のあり方」に変化をもたらし、今後の先行きに影を落としています。世の中の動きによって、商売の仕方を変えていかないと、たちまち店舗経営が悪化してしまうのですから、リニューアルやチェーン店の再編など、早めの対応が不可欠になっているようです。

081229_08.jpg

一方、ファミレスは車社会を前提にしていますが、若者たちの車離れも進んでいるといわれています。投資対効果を計算すると、ローンをくんで車を買って、遠出をしたり、スピードを楽しんだりすることへの興味がうすくなっているそうです。そうなると、ファミリーレストランの店舗も、郊外の道路沿い、広い駐車場があれば成り立つとは限らなくなってきます。いやはや、商売とは苦労が尽きませんね。

亡きおふくろの仕立てた綿入れ半てん

090101o.jpg

★ おふくろが亡くなってから今年で18年になりますが、私の職場の小さな座布団はおふくろのお手製です。

★ 画像の綿入れ半てんは、いまだわが家で重宝しています。「いつもそばにいるよ」というメッセージのような気がします。

めがねクリーナーで小さな袋を作りました!

★ ICレコーダーを持ち歩くとき用に、小さな袋を作ってみました。素材を探していたら、ちょうど良いサイズの青いめがねクリーナーがあったので、2つ折りにして2辺を手縫いしました。久しぶりの針の感触に、心が落ち着きました。私が幼かった頃、冬の時節は農閑期でありまして、女性陣は去年の作業着のつくろいをしたり、今年用のものを新調したり、さらには布団、寝巻き等の整備、編み物などをするのでした。

★ 私は三男坊ということもあって、祖母や母の後をついてまわり、お裁縫の時間には端切れを使い、小さな袋を作ったものです。子ども時代に覚えたことは、しっかりと身についているもので、手に馴染むICレコーダー入れの袋が出来上がりました。幼児体験というものは、55歳にもなると、なおさら懐かしく、心を落ち着かせてくれるものなのですね。

Bフレッツの更新情報について

090101a.jpg
* 子どもが選んだお酒のつまみ!美味しかったです。

★ 自宅のパソコンで、ブログ更新をしているのですが、昨年の秋ぐらいから、どうにも動きが悪くなり、先日、プロバイダーとの回線が、ついに動かなくなってしまいました。そこで、いろいろといじっていたら、NTTが提供している「Bフレッツの更新情報」へアクセスし、それをアップロードしたところ、これまでの不調がうそのような快適さになりました。

★ あれほど電気機器のマニュアルが好きで、わが家の家電全般を管理していたのですが、40歳ごろからカミさんまかせとなり、せっかく購入した録画できるDVDレコーダーも、再生専用のまま放置しています。ケータイのマニュアルもほとんど目を通さず、2年が過ぎました。なので、一昨日購入したICレコーダーについては、しっかりマニュアルを読んでいるところです。

SANYOのICレコーダーを買いました!

★ 今日は嬉しいメールが上海から届いたので、その記念に、以前から欲しかったICレコーダーを買いました。どれを買うか迷っていたのですが、友人のブログに彼が購入したICレコーダーの紹介が掲載されていたので、「よし、これにしよう!」と狙いを定めて、東京駅構内のサクラヤに向かいました。

★ 最近、値段が下がったようで、予定して値段よりもかなり割安で手に入れることができました。さっそく、今週末の詩吟教室から使い始めようと楽しみにしています。MP3の機能も付いていたり、フラッシュメモリー代わりにデータの持ち運びもできるそうです。自分への投資、思い立ったら吉日なのでございます。

鹿児島のらーめん

090101f.jpg

★ 鹿児島の友人から送られてきたらーめんを家族で食べました。私は「鶏がらみそ(ストレート麺)」をとても美味しくいただきました。大学生の息子は「鶏がら塩(ちぢれ麺)」を食べ、カミさんは「鶏がら辛子みそ」(ストレート麺)でした。Tくん、ごちそう様なのです。

★ 九州といえば、東国原知事ですっかり宮崎県一色という感じですが、昨年はお隣の鹿児島県も「篤姫」で流れをつかんだようです。ご当地ラーメンが、きれいにパッキングされ、作り方も簡単になって全国に流通しています。便利な世の中になりましたね。

詩吟の舞台経験はゴルフに良いみたいです!

081229_36.jpg
* 昇段審査免状授与式、左からYさん、2番目がHさんです。

★ 昨年12月21日に詩吟関係のイベントがございました。私の大先輩であるHさんが、見事5段の免状を授与されました。77歳のご挑戦に敬服申し上げる次第です。お幾つになろうとも、詩吟の舞台は緊張を強いられるものでございますが、これまでの人生経験に加え、日々の練習の積み重ねによって、初挑戦(詩吟の通信教育等の経験が加味され、いきなり5段からの試験でした)をクリアされました。

★ 私の昇段試験は今秋となりますが、今回は詩吟の舞台経験について、ゴルフとの関連性を述べてみたいと思います。詩吟をするようになり、さらに先生をし始めてから、ゴルフのラウンド中に慌てることが少なくなりました。最近とくに、その効用があらわれてきたようで、「自分の身体との対話」という共通性を再認識しているところです。「練習は裏切らない」とか、「一吟、一打への集中力」といったことが、相乗効果になっているようです。今年は、それが仕事でもあらわれるといいな、と願っているところです。

母校とか、同県人とかが嬉しかったリする!

081229_26.jpg
* 東北新幹線車内のポスターです!

★ 部員の強制わいせつ罪事件で、川嶋監督が引責辞任した東洋大学ではありましたが、何とか箱根駅伝への出場を果たしたと思っていたら、昨日の往路で1年生アンカーの柏原くんが区間新記録で8人抜き、往路初優勝を飾りました。新しい「山の神」と誕生です、とアナウンサーが興奮していましたね。

★ 母校の往路初優勝に貢献した柏原くんは、私の出身地と同じ福島県人です。けっこう嬉しいものでございます。そして、本日ただ今、復路でもトップを維持している高見くんは、私の居住する栃木県の佐野日大高校出身です。これまた、ダブルに嬉しいものです。このまま総合優勝を祈るのみです。

天津木村さんの詩吟は「嘆きのボイン」である!

081229_65.jpg
* 神楽坂限定のペコちゃんの今川焼きです!

★ 年末年始のお笑いテレビ番組で、最も活躍した中の芸人として、天津木村さんをあげることができるだろう。明らかに吟詠の節調ではないが、詩吟というものをこれだけ広く知らしめている功績は、詩吟の精進を続けている人々にとって、たとえ意に添わないとしても認識しておく必要があるだろう。詩吟ではないが、どこかで聴いたことのある節回しなのです。

★ 先日、それをふと思い出した。月亭可朝さんの「嘆きのボイン」とすごく似ているのだ。「嘆きのボイン」は、1969年12月に発売され、80万枚の大ヒット曲である。詩吟は絶句(4行詩)でも2分かかるので、お笑いの舞台では長すぎる。そこで、試行錯誤の上の出来上がったのが、天津木村さんの「エロ詩吟」なのだろうし、扱う題材も「嘆きのボイン」の系譜を受け継いでいるのだと思う。

迎春 今年もよろしくお願いします!

081229_58.jpg

★ 去年の半ばまで、有史以来の好景気が続いたとされていますが、私はまったくその恩恵にあずからず、どこが好景気なのか、と感じておりました。一転して、今年はこれまた未曾有の大不況が訪れると言われています。好景気のときと同様に、まったく大不況の影響を受けないで、淡々と暮らしたいと願っています。

★ あわてず騒がず、悲観せず、もちろん絶望もしないで、元気に一日一日を過ごしていこうと思います。「なるようになる」とか、「どうにかなるさ」という言葉が好きでした。あれこれ思い悩んでも仕方がないこと、そんなことにぶつかっていったら怪我をするだけです。ここは腹を決めて、柳に風の心もちで、やり過ごしていきたいものでございます。
プロフィール

水元正介

  • Author:水元正介
  • 水元正介のブログへようこそ!
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。