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(財)森林文化協会への寄付

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▼ 私が若かった頃に比べ、コーヒーが様々な形態をとりながら、街やオフィス、家庭に定着してきました。「ネスカフェ」などのインスタントコーヒーが家庭へのコーヒー普及を劇的に増加させ、学生時代にはサイフォンのコーヒーを飲みながら喫茶店で時間をつぶしました。その後、ドトールが低価格コーヒーショップを展開し、マクドナルドなどの外資系ファーストフードもコーヒーに本格参戦しています。

▼ オフィスには缶コーヒーの自販機をはじめ、紙コップ飲料、さらには本格的なオフィスコーヒーが定着し、ホット・アイスを問わずに拡大を続けてきました。しかし、伊藤園を筆頭に技術的な課題をクリアした緑茶飲料が、反転攻勢を成し遂げ今も成長軌道にあるそうです。各メーカーの競争は熾烈を極め、環境問題への対応にもとりくみ、オフィスコーヒーでは画像のような寄付も行われています。
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梅雨明け直前のゴルフ

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▼ 梅雨明け直前にPGM系列のゴルフ場へ行ってきました。蒸し暑かったのですが、雨に降られることもなく、風もなくてスコアも上々でした。翌日から関東地方は梅雨が明けました。当日、知り合いの人たちがゴルフへ行き、「ものすごい暑さで参ったよ」とのことでした。

▼ 私は梅雨明けしてからのゴルフはまだですが、週末に練習場へ出かけています。これまた、ものすごい暑さで汗の流れる量も半端ではありません。水分は補給していたにも関わらず、帰宅して体重計に乗ってみると2~3キロ減っていました。体力の消耗が著しいわけですが、この時期に練習しておかないと年間を通して安定しませんね。

トマトとキュウリが少しずつ育っている

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▼ わが家の小さな庭で、いくつかの野菜が育っています。土作りに失敗したせいもあり、キヌザヤと枝豆、ナスは思うように収穫できませんでした。トマトも去年の豊作に比べれば、まったく期待できないのですが、鉢植えにしたトマトが二つ確実に大きく育っています。

▼ 今年初めて挑戦したキュウリが、グングンと枝を伸ばし、たくさんの黄色い花を咲かせ、キュウリを実らせてきました。2~3日間での成長の早さにびっくりするほどです。今週末には数本の収穫が見込めそうなので、とても楽しみにしています。

昭和30年代の記念写真

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▼ 私より1歳下の友人の結婚を祝う会で、会場の大画面に映し出された昭和30年代の記念写真を近くで見ながら、場所は宮城県と福島県であり、同じような時代の空気を吸っていたんだなぁ、としみじみ思ったのです。

▼ 自分は幼稚園に行っていませんでしたし、彼のような街内(まちうち)の子ではなく、中山間地の農家で生まれ育ちましたから、子どもの頃の写真も少なかったので、古い写真の映像に見入ってしまいました。

かたい桃が好き

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▼ 桃といえば、私は柔らかい完熟したものよりも、包丁できちんと皮がむけるほどの固い桃が好きです。現在のスーパーなどで販売されている桃の値段は、1個200円ぐらいでした。

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▼ さっそく冷蔵庫で冷やし、皮をむき包丁で種の周囲からカットして食べました。ほどほどの甘みと酸味がとても美味しかったです。柔らかい桃は缶詰のイメージが強く、固い桃とは別物のような気がするのです。

銀座の歩行者天国

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▼ 銀座の歩行者天国の風景については、当然ながら時代によって様相も違ってきています。何と申しましても、メインストリートに「ユニクロ」の店舗があるのが、私にとっての変化を感じる一番のことでした。

▼ 百貨店を中心とする老舗の大苦戦という雰囲気も伝わってきました。日曜日の銀座の歩行者天国は混雑していましたが、かつてのような賑わいはなく、日本全体の元気度合いが見事に反映されていると感じました。

駅売店にあふれる「レモン牛乳」

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▼ U字工事の宣伝によって火がついた「レモン牛乳」は、今や駅売店の定番商品となり黄色の関連するお菓子類を含め、売り場にあふれている感じがします。私も先日、「関東・栃木レモン」(通称「レモン牛乳」)を3パック買ってきましたが、1パック飲んだだけで冷蔵庫に残っています。

▼ 昨年、初めて飲んだときの感激はなく、「うっすらとしたレモンの味と香りがして、ほのかに甘いだけの乳飲料ではないか」とさえ思うようになりました。しかし、これだけ流行してしまうと、これからも栃木県第一のお土産品として残っていくことでしょう。それは決して悪いことじゃないけど…。

ホテルマリナーズ東京の生い立ち

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▼ 友人の結婚を祝う会で、晴海のホテルマリナーズ東京に初めて行ってきました。マリナーズコートを直訳すると「船乗り達の庭」であり、正式には「海員福祉研修会館」というそうです。労働団体である「海員組合」がオーナーの福祉厚生施設でもあります。画像のような帆船の模型や船の写真が随所に飾ってありました。

▼ 聞けば、第二次世界大戦では軍人ばかりではなく、多くの民間人も犠牲になったわけですが、そのなかにたくさんの船員さんたちが含まれていたそうです。そんな由来もあって、現在も海員組合では、沖縄の平和行動へ積極的に参加しているとのことです。労働運動に関わっている友人の結婚を祝う会が、ホテルマリナーズコート東京で開かれたのはまさに最適な場所だったのでしょう。

悪い腹の虫が出るとき

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* ピーマンの葉っぱにも悪い虫がつきます!

▼ 亀有在住の友人が、「威張る人、すごく欲の深い人、底意地の悪い人とは付き合わないようにしている」と語っていました。それに対して、私は彼のように「自由業ならできることだけど、自分みたいなサラリーマンには無理だよ」と言いました。

▼ それでも、「たった一度の人生だし、3つのタイプの人間と付き合えば、こっちの具合まで悪くなるから避けた方が絶対にいい」という考え方は理解できたのです。さらに、私自身の中にも「悪い腹の虫」みたいなものが存在しており、ときどき目を覚ますことがあるのです。気をつけなきゃいけないと自戒しているところです。

30年経っても決して忘れない!

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* 二次会の会場入口です!

▼ 世間には「同じ釜のメシを食った仲」とか、「刎頚(ふんけい)の友」とか、詩吟的には「貧時の交わり」など、何年経っても忘れることなく、30年ぶりに再会した瞬間から「よぉー、元気にしていたの?」などと、気軽にしゃべることができる「関係性」というものが、確かに存在しているのですね。

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* 梅雨明けの夏空でした!

▼ TKさんのお人柄も大きいのでしょうが、結婚を祝う会にお呼びいただき、梅雨明け2日目と重なるかのように、私自身の内側に蓄積していた靄(もや)みたいなものが、スカッと晴れていく想いがいたしました。若い頃に、同じ時間や考え方を共有した人たちと再会でき、とても嬉しかったのでございます。

ホテルマリナーズコート東京でした!

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▼ 昨日ご紹介したTKさんの結婚を祝う会の会場は、マリナーズホテルではなく、「ホテルマリナーズコート東京」でした。相変わらず、私は横文字に弱いです。会場内は禁煙でしたが、会場を出て右の窓側に「喫煙コーナー」がありました。

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▼ また、ホテル入口にもスタンド灰皿が設置され、たばこを吸う自分にとってストレスを感じることなく、楽しい時間を過ごすことができたのです。行き帰り送迎バスのサービスも充実していました。二次会の場所まで直行便を出してくれました。

TKさんの結婚を祝う会

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▼ 7月18日(日)勝どき橋駅近くのマリナーズホテルで、学生時代の友人であるTKさんの結婚を祝う会がありました。改めまして、KTさんご結婚おめでとうございました。お母さんを間に3人でお礼のあいさつをしているシーンは、とても感動的でした。

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▼ 総勢180名の出席者で会場は賑わい、あちこちで歓声が起こっていました。私は少し到着時間が遅れてしまったのですが、たちまちお祝いの雰囲気の中に溶け込んでいけました。今年2回目の「寿の宴」への出席です。楽しかったです。

体にいいことしてますか!

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* 汗をかいたあとの牛乳は最高に美味しいですね!

◎ 今日はとても暑かったですね。私はカミさんと一緒に、午前10時から午後1時まで、汗びっしょりになりながらゴルフの練習場でボールを打ちました。終わってから着替えたのですが、ポロシャツに沁みこんだ汗を絞ると、濡れ雑巾みたいな状態になっていました。

◎ 私は50歳を過ぎた頃から、体力や精神力の低下を意識せざるを得なくなり、体を鍛えることに心がけてきました。20代~40代のときよりも、ゴルフの練習に加えて、お腹から声を出す詩吟をしているので、心身ともに丈夫になってきたようです。

生まれて初めての連続バーディでした!

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* マイルドセブン・インパクトワンを吸っていたら、スーパーライトがきつくなりました!

◎ 先日、栃木県日光市内のゴルフ場でラウンドしてきました。時節柄、天気予報では雨だったのですが、まったく降られずにラウンドを終了することができました。PGM系列のゴルフ場は、すでにカードを作っておいたので、受付も住所や氏名を記入することなく、とても簡単なのでした。

◎ 料金も格安で、東京都内、川崎市内からやってきたメンバーもびっくりしていました。ラウンド後、宇都宮市内で反省会をしたのですが、これもまた楽しく、いいリフレッシュができました。そして、何よりも自分にとって嬉しかったことは、生まれて初めての連続バーディでした。

味付けの塩梅(あんばい)について

◎ 先日、私の作った「さばの味噌煮」がすばらしい出来映えでした。自分で味わってみて、想定外の美味しさで、思わず「料亭の味に近い」とカミさんに言ってしまったほどです。亡きおふくろは、とにかく料理を作るのが早くて、どれも美味しいのでした。

◎ きっと、おふくろの感覚を引き継いでいるのだろう、と勝手に解釈しているのですが、今回の「さばの味噌煮」に関しては、カミさんの評価でも「見た目は良くないんだけど、本当によくもまぁ、美味しく作るよね」とのことでした。いい傾向だと思います。

ブログにも実用性が問われています!

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* あじさいの季節はそろそろ終わりですね(写真提供:横尾光義氏)

◎ ホームページやブログを気ままに続けてきましたが、そろそろ自分なりに体系化する必要性を痛感しております。詩吟関係では、リンク集も貼り付けておきたいですし、「使いやすく」「欲しい情報がすぐ見られる」ように改善すべきだと考えています。

◎ 画像も1000枚を超える頃から、自分で再利用したいときに、保存先のデータをバックしていかざるを得ず、とても時間がかかってしまいます。複数のブログに、同じ画像を重複して保存していることも不効率だと思っています。

写真をプリントアウトしない傾向

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* 今年の阪神タイガースは「いける」と思います!

◎ 高校の同級生が写真の専門学校を卒業し、いっときは写真の仕事をしていたのですが、所帯をもってからはサラリーマンになりました。かれこれ30年以上も前のことなので、デジタルカメラ全盛ですから写真をデータとして保存することが多く、街の写真館も次々と姿を消しており、事態はなお一層すすんでいると思われます。

◎ それにくわえて、今年の若者の就職難は、まさに「かつて経験したことのないほどの氷河期」と言われ、大学4年生のわが子も難渋しています。つまり、学費をかけて学んだことが無駄になる時代、出口のない時代ってかなり問題ですよね。いくら子ども手当てを支給しても、公立高校の学費を無償にしても、大学を卒業しても4人に一人しか正社員になれないなんて、まったくひどい時代なのです。

テキストの整理が必要です!

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* 詩吟のイベント会場です!

◎ 詩吟関係のテキストについては、カテゴリーだけで大丈夫と考えていました。しかし、記事数が100を超えてくると、自分で参照しようとしても不便に感じることがありますね。製造業における工場などでは、毎日のことなので「5S運動」と呼ばれる「整理」「整頓」「清潔」「清掃」「躾(しつけ)」を奨励しています。そうしないと工場内が雑然とし、思わぬミスにつながりかねず、何よりも製品品質の向上はおぼつかないと言われています。

◎ 自分のブログが雑然としてきた昨今、閲覧される皆さんにわかりやすく、そして自分でも使い勝手がよいように、書き続けてきたテキストの整理をしていこうと思います。下手をすると、まったく同じようなことを書いてしまうことがあり、新鮮さに欠けることはもちろん、面白味もなくなりマンネリ化を招いてしまうことでしょう。ブログの見た目や季節感も大切にしたいものです。鮮度を保つような努力と工夫にも心がけたいと思っています。

自分と似ている人が罰せられるのは悲しい!

◎ 相撲界が野球賭博問題で揺れています。先日、大嶽親方と大関琴光喜が解雇処分となりました。大嶽親方は、大横綱であった大鵬部屋を引き継ぎました(娘婿)。ある意味では順風満帆のはずでしたが、現役力士時代から野球賭博に手を染め、私生活は滅茶苦茶であったそうです。

◎ 幕尻での優勝という前例のない快挙を成し遂げたことは、鮮明な記憶として今も残っております。貴闘力の四股名で豪快な相撲をとっていたのに、誠に残念なことです。奇しくも、私は貴闘力の顔とそっくりなので人ごととは思えず、なおさら悲しい気持ちでいっぱいなのです。

フリードリヒ・ニーチェが好きだという女性

◎ 「ニーチェが好きで同僚の新人に、テキスト本を差し上げた女性がいる」と聞き及び、「いつか直接お会いしたいものだ」と思っていましたが、先日、ついにその念願が叶いました。10分ほどしかお話しできませんでしたが、いずれかの機会に「一緒に飲みましょう」とお伝えできました。

◎ 時は今、『超訳ニーチェの言葉』フリードリヒ・ニーチェ著、白取春彦編訳(ディスカヴァー・トゥエンティワン・1785円)が、本屋さんで平積みになっています。近いうちに私も購入する予定でいます。閉塞感に満ちた現代、価値観が混迷している昨今、私はニーチェが読まれていることをたいへん嬉しく思っているのです。

ワオンカードのピンバッチ

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◎ キャラクターグッズといえば、無数といえるほどの数がございますね。動物モノでいうと、サンリオが創業当初に市場調査を行なったところ、「白くて小さいの」という結果が出たそうです。それが、スヌーピーのグリーティングカードなど、大ヒット商品につながり、今や世界的なキャラクターに育ったハロー・キティを生み出すことになったとのことです。

◎ 「白くて小さいの」は、ソフトバンクの代名詞となっている白い犬に至るまで、大半の人間が思わず今も「好きになってしまう」もののようですね。それは、イオンのワオンカードだって同じですよ。私はついつい通勤カバンに付けているのですが、毎日見ていても見飽きないのですから、「白くて小さいの」の威力は抜群ですね。

育ちの悪かった枝豆だけれど…

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◎ わが家はマンションの1階なので、専用の小さな庭がございまして、これまでは芝生を張って、もっぱら私がゴルフのアプローチ練習をする場所にしています。しかし、3年ほど前から片隅で野菜を作ってみることにし、一昨年・昨年とミニトマトをたくさん収穫することができました。

◎ 今年はキュウリ、枝豆、インゲン、ピーマン、キヌザヤ、ナスにも挑戦してみました。しかし、事前の土壌づくりに失敗したらしく、残念ながら目論見どおりに育たなかったのです。それでも、少ないながらそれぞれ実をつけてくれました。とくに枝豆は育ちが悪く、3つの豆にならずに1つか2つの実でしたが、すばらしく美味しい味に感動させられたのです。

習い覚えたことは決して忘れない!

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◎ 味覚や遊びなど、子どもの頃や若い頃に覚えたことは、決して忘れないものですね。先日、詩吟のイベントで大先輩であるHさんが、新国劇の「国定忠治」の名場面を演じられました。シナリオどおりにはいかないことも多々あった中で、舞台をやりっきったHさんの勇気に感動させられました。

◎ 台詞(せりふ)も完璧に暗記されており、振り付け、顔の動きなどもピッタリと決まり、聴衆の拍手喝采を受けていました。大先輩の熱演を間近に見て、「100歳まで生きる可能性がある」ことを前提にしている自分は、まだまだ若い部類なので、詩吟の精進に励みたいと改めて思ったのです。

職場用のサンダルを新しくしました!

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◎ もう何足目になるのでしょうか。職場用のサンダルがひどく疲れきっていたので、先日、新しいのを買いました。おそらく、3年半後の定年退職まで履いていることでしょう。そう考えると、たかがサンダルではありますが、少なからず厳粛な気持ちになりました。

◎ 毎日、昼間の勤務時間のすべてを一緒に過ごすわけですから、消耗品の最たるものですね。3年半は持たないかも知れませんし、空気みたいな存在ですから冷たい扱いをすることもあるでしょう。というわけで、「よろしくね」との気持ちも込めて書いてみた次第です。

子羊の中華風骨付きステーキ

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◎ 若干、羊特有の臭いはありましたが、自分としては以前から気にならない上に、とても柔らかくて味もすこぶる美味しかったのです。宮崎県内における口蹄疫の感染により、想像を絶するほどの牛や豚が殺処分されました。畜産農家はいうに及ばず、食肉加工業者にも多大な影響が出ています。美味で高級感のある牛肉こそが、「お肉」の代名詞のようになったのは、実際のところ、歴史を振り返ってみれば日の浅いことなのです。

◎ 草だけを食べ、人類に肉を提供してきたの「羊」だったのです。それが、急増する牛肉需要に対応するため、たくさんの穀物や小魚を飼料として摂取する牛肉を大量生産するようになったのです(グレンビーフ)。もっぱら草を飼料とするグラスビーフ(オーストラリア産)は、まだまだ日本では人気がないのです。久しぶりに子羊のお肉を食べ、若干の「けものの臭い」はあるけれど、それが本来のお肉なのかな、と思ったのです。

積み重ねの論理

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* ワールドカップ、岡田ジャパンの健闘に拍手をおくります!

◎ 私は、このブログ以外に、詩吟教室関係を含めた3つほどのブログをタッチしています。その中で、アクセス数が最も多いのはso-netブログ/タイトルは「見返り文庫」です。直近の各項目の数字をみると、記事数が1,243、 nice!が243、今日(7月2日、午前8時30分現在)の来訪者が96、累計では297,309となっています。

◎ so-netブログのアクセスランキングが2,509 位、ブログテーマ別(芸能)でみると3,678ブログ中の65位ですから、ずっと100位以内には入っています。ほぼ毎日のように記事をアップきましたので、1,243という数字は3年半ぐらいになりますが、まさに積み重ねの結果であり、アクセス数も30万に近づいてきたことを大変うれしく思っています。
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水元正介

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