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野菜から食べ始める

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食事のとき、ちょっとした工夫をしている。
必ず野菜から口にする、ということである。

今夏から現在まで、例年になく野菜を食べた。
ときには、大盛りの野菜サラダをペロリと平らげた。

ファミレスのサラダバーで訓練もした。
野菜の満腹感で脂肪や炭水化物を摂取が抑えられるのだ。
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平井のたばこ屋さんの前

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歩道が広いので、車道側にスタンド灰皿が並んでいた。
たばこ屋さんの前だから、店主が管理しているのだろう。

立ち止まって、吸ってくれればたばこも売れる。
今どき、喫煙場所が少ないから、いい考えである。

何事も集積効果を期待できるので、複数台の灰皿なのだ。
たばこの販売はtaspoカードで、コンビニにシフトした。

街のたばこ屋さんは苦労も多いでしょうが健闘を祈る。

江戸川区にあった運転免許証たばこ自販機

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taspoカード導入のとき、不便だとの声を多く聞いた。
カード以外でも買える自販機も開発導入された。
私は、導入してすぐにtaspoカードを作った。

したがって、自販機ではtaspo以外に買ったことがない。
最近では、suicaを使い駅売店、コンビニで買っている。

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だから、散歩の途中で画像の自販機に出会い、観察してみた。

運転免許証はあったが、わざわざたばこを買いはしなかった。
仕組みがわかったので、それで知的好奇心は満足したのである。

アイスのゴミ箱とスタンド灰皿

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アイスクリームの自販機といえば、セブンティンアイスだ。
ほぼ独占状態だと思うが、昨今はロッテも進出してきた。

100円という手軽さもあって、私もよく利用していた。
とにかく自販機の数が多いので、グリコの柱事業なのだろう。

アイスの芯もプラスチックゴミとして目立っている。
だから、飲料自販機と同様にゴミ回収ボックスがある。

アイスを食べながら、たばこを吸う大人もいる。
スタンド灰皿と並んでいるのは、合理的な光景なのだ。

那須塩原駅前のスタンド灰皿

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那須塩原駅に下車したのは久しぶりのことだった。
新幹線ツーキニストのオフ会、もう一度は乗り越しである。

戻りの電車がなかったので、タクシーで帰宅した。
年末時期に2万数千円の出費は、とても痛かった。

そんなことを思い起こしながら、待ち合わせの西口に出た。
少し早かったので、一服しようと喫煙所を探した。

見つからなかったので、売店の人にお聞きした。
タクシー乗り場近くのスタンド灰皿で一服できたのである。

わかばとエコーが売れている

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昨年10月のことであるが、たばこが大幅に値上げされた。
1箱300円のマイルドセブンが410円になった。
私は節煙を誓ったけれど、1年たったら元通りである。
しかし、軽いたばこ(マイルドセブン・ワン)になった。
来年10月にも値上げになるらしいが、困ったものだ。
そこで、私も時々吸っている「わかば」や「エコー」が注目されている。
8月に長崎駅前で、未成年者が警察官に「わかば」を没収されていた。
エコーは売り上げでもベスト20位以内にランクされた。
そうなると、空き箱も多くなって路上に捨てられる。
「わかば」は、ポイ捨てゴミになるほど売れているのだ。

下野市に存在する罰金1000万円の看板

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散歩をしていると、日頃見過ごしている看板が気になる。
立ち止まって、じっくり観察してみると面白い。

都内の公園に「マムシ注意」の看板、ホンとかよ?
栃木の田園地帯に赤い「禁猟区」の看板、いつの時代なの?

最近、自宅近くの道路脇に「ポイ捨て禁止」の看板を見た。
1000万円という罰金額の高額さに驚かされた。

そこまで記載しなくてもいいだろう、と思ったのである。
あきまでも、たばこの吸い殻や空き缶などが対象のはずだ。

住宅街にも近いので、まさか産業廃棄物でもあるまい。
過剰反応、自治体経費の無駄遣いだと感じたのである。

ゆりかもめ「日ノ出駅」近くのたばこ屋さん

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東京都の湾岸は埋立地が増殖を続けている。
東京モノレールに加えて、ゆりかもめも大活躍している。
たくさんの人たちが働き、多くの家族が住んでいる。

先日、出先の仕事場で昼食休憩を利用し周辺を散歩した。
浜松町駅のガードをくぐり海側へ出て、南に向かった。
ゆりかもめ「日の出駅」近くに、たばこ屋さんがあった。

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そこには、喫煙コーナーらしくものが設置されていた。
車の通行量が多いけれど、散歩途中の一服ができた。

三田の御田八幡神社境内にある禁煙看板

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住友不動産三田ツインビル西館の先に御田八幡神社がある。
神社の境内を通り抜けると木製の階段が作られている。

ジグザクになった階段を上りきると亀塚公園に出る。
上りもいい感じだけど、逆方向からの眺めも素晴らしい。

神社の境内には、画像のような禁煙看板が立っている。
でも、昼時など携帯灰皿を手に一服している人がいる。

坂の傾斜に、山柿の木に小さな柿も色づいていた。
勤労者の憩いの場、これからは落ち葉の季節だね。

2011年9月 日比谷公会堂の喫煙コーナー

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自分も再来年には還暦だから、早晩、高齢者の仲間入りである。
先月、仕事の関係もあって、全国高齢者集会に参加した。

場所は各種集会で馴染み深い日比谷公会堂である。
民主党から最高顧問の渡部恒三さんが挨拶にみえた。

早稲田大学弁論部出身、私の郷土福島県選出の大ベテラン。
まさに、聴衆と一体化した「ライブ」感覚の挨拶なのだ。

声の張りもあって、詩吟の参考になった気がした。
集会の合間を見計らって、喫煙所に足を運んだ。

大きく時間の経過を感じさせる灰皿が鎮座していた。

国会見学コースの途中で一服

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9月15日、生涯二度目の国会見学をする機会があった。
30歳代の頃、国会議事堂内や議員会館に入るのは何度も経験していた。

あれから20年以上も経過し、覚えているつもりでも新鮮だった。
国会議事堂は明治時代に10数年かけて建てられた。

当時の最先端建築を駆使し、現在もメンテナンスされている。
真新しい建物も増設され、日々進化している様子がうかがえた。

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国会見学コースの途中、たばこを吸う機会は少なかった。
しかし、たばこの吸える場所は案外多く見かけた。

見学中に一度だけ吸える場所があって、おいしく一服できた。

溜池山王のクリーンキャンペーン

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9月13日、港区主催の環境美化ボランティア活動に参加した。
久しぶりのポイ捨てゴミ収集作業で、新鮮な気持ちになれた。

繰り返し、季節ごとに参加することが大事だと再認識した。
同じ場所、同じコースであっても、単なる繰り返しではない。

必ず新しい発見があり、自分なりの感動がある。
9月中旬だったとはいえ、当日は朝から暑かった。

都会の風に吹かれ、ビルの谷間からの日差しを受ける。
飲食街の裏通りには前夜の喧騒の残り香さえ感じられるのだ。

吉報あり(次兄に初孫)

私には姪っ子が2人います。
昨夜、小さい方の姪っ子からカミさんにメールがありました。

「家族が一人増えることになりました」

カミさんはとても嬉しそうに、メールに返信していました。
すでに子どもは来年で23歳になりますが、先輩として助言したようです。

出産予定日の明年2月は、はからずもわが子が生まれた月と同じです。
めでたい一報は、心が明るくなりますね。

子どもの使命ともいえますが、周囲を喜びで埋め尽くします。
幼いときは、まさに「汗と埃と騒音」の三重奏です。
それもまた、嬉しいことなのですね。
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水元正介

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