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ボタン(牡丹)を眺めました

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浜離宮恩賜庭園はボタンの花でも有名と知りました。
専門の畑もありましたし、時節柄ハウスで育てている
ボタンの花が展示されていました。

思わず「きれいだなぁー」と写真を撮りました。
種類も多く、色とりどりでした。ボタン畑に花が咲く
季節に「絶対来よう」と思いました。
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歩きながらゴルフを考えました

◎ 散歩を続けていると、ゴルフの楽しさや面白さが倍増します。1時間ほど歩いていると、足の裏で大地の傾斜を感じ、冷たい風の流れに身をさらし、目線を四方八方に向けて、行き先までの距離を会得していく感覚が、ボールは打たないけれども、散歩だって同じだと思いました。

◎ 先日、2週間ぶりにゴルフ練習場へ出かけたのですが、半年ぐらい続けている散歩の成果もあって、下半身がかなり安定し、肩甲骨の稼動域も広がり、スイングに力強さが出てきたようです。身体のぐらつき、上半身の力みも少なくなりました。次のラウンドがすごく楽しみになりました。

松は長命なのです

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浜離宮恩賜庭園を入ってすぐ左手に「300年の松」
がありました。人間よりもはるかに長命なのですね。

「マツクイ虫」の被害が心配になりましたが、影響は
まったく見られませんでした。保守管理が徹底されて
いるのでしょうね。

沿岸の松は暴風効果もありますので、浜離宮恩賜庭園
には横に枝を伸ばしているものやら、高く伸びている
多数の松が植えられていました。

築地市場の概観を知りました

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37年も東京都内で仕事をしているわりに、築地には
数回しか出かけていません。それも夜の時間ばかりで
周辺環境に関する無知を思い知らされました。

地下鉄「東銀座」から歩いてすぐであること、新橋駅
からも遠くないこと、さらに地図上の正確な位置まで
再認識することができました。

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三田から試しに歩いてみました。1時間半と予想して
いたのですが、55分で築地に着きました。なるほど
こんなにも近かったのかと実感させられました。

西洋風建築のお寺なんです

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築地本願寺の概観は、一見、仏教ではなくてキリスト教の
ようでした。親鸞さんの教えにもとづくお寺さんにしては
意外な感じを受けました。

中に入り参詣しようとしましたが、あいにく小銭がなくて
引き返しました。次回の楽しみにしておきたいと思います。
本願寺そばもあるようなので、それも食べたいですね。

築地本願寺の駐車場

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画像には民主党の街宣車が2台見えますますが、もう1台
民主党のものが停まっていました。他に、自民党の街宣車
もありました。

おそらく月極めで契約しているのでしょうが、よほど交通
の便が良い場所なんだと思いました。そこは築地本願寺の
駐車場でした。政権政党の街宣車置き場になってるのです。

犬がかわいいと思います

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先日、所用のため築地まで出かけてきました。築地本願寺
の手前の公園に、ベンチとスタンド灰皿があったので一服
しました。

一息ついて、公園を出ようとしたら犬のブロンズ像が目に
入りました。忠犬ハチ公ではなくても、像になるような犬
は多くいるのですね。猫好きの私ですが、犬がかわいいと
日に日に思うようになりました。

他家のマメシバと友情を深めています

散歩をつづけていると、犬に吠えられたり、猫が
寄ってきたりします。今は寒いので滅多に猫は表
に出てきませんから、どうしても犬との出会いが
多くなります。

昨年末から、近所といっても徒歩15分ぐらいの
住宅街で、マメシバと知り合いになりました。
もちろん飼い犬ですから、本来の飼い主はいます。

それでも繰り返しご挨拶し、ときどきビスケット
をあげたりしていると、自分のことを覚えてくれ
マメシバなりの歓迎をしてくれます。

とくに、夜は私が立ち去ると鉄の柵に手をかけ、
見送ってくれます。離れて▲▲こんな感じの耳
のシルエットを目にすると、とても癒されます。

ベルトがゆるくなったので…

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* 東北新幹線の新型車両、去年から朝の通勤に乗っています。

一年前の冬に比べると7~8キロ体重が減った。
食後の散歩によって皮下脂肪が格段と少なくなったようだ。

例年になく寒い冬に加え、自分の身体がスリムになった。
とにかく体感の寒さが著しく異なり、手袋まで新たに買った。

ベルトも緩くなってしまったので短く手直しした。
胴回りが約10センチ減、メタボも改善できたようだ。

路地からも見える東京タワー

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三田界隈を散歩していると、東京タワーの位置が気になる。
というよりも、東京タワーを探している自分に気づく。

札の辻交差点の歩道橋上からの東京タワーは絶景である。
しかし、路地の家並みから姿を見せるときが一番いいと思う。

銀杏は小粒の干し柿に見える

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茶碗蒸しといえば銀杏(ギンナン)のイメージが強い。
春夏秋冬、イチョウ並木の色合いの変化が大好きである。

イチョウの木が多い自宅近くの大学病院を散歩する。
独特の臭いを発して銀杏がたくさん落ちていた。

落下したばかりの銀杏はオレンジ色をしている。
きれいに仕上がった小粒の干し柿に似ていた。

自分には絶対無理なお仕事

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この半年、意識的に散歩を続け高い場所にも行く。
当初はビルの4階ぐらいの高さでも足がすくんだ。

慣れてくると、目線の位置や姿勢を正せば大丈夫だと知った。
それでも高層ビルの窓拭きだけは絶対に無理だと思う。

泉岳寺の大石倉之助像

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日本の歴史はどうなっていくのだろう。
とくに現代史は惨憺たる記述が予想される。

去年(2011年)がその象徴になるかも知れない。
3.11東日本大震災、福島第一原発事故が強烈だった。

忠臣蔵のような固い「絆」が心底懐かしい。
泉岳寺の大石倉之助像は何を見ているのだろう。

JR真岡線と真岡駅

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私の育った福島県では電車じゃなくてディーゼル車だった。
今も水郡線は1両編成でのんびりと走っている。

単線といえば栃木県内にも多くある。水戸線もそうだ。
画像はJR真岡線、季節によってSLが走ります。

笹川記念館前の銅像

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詩吟を続けていると何かと笹川さんのことが話題になる。
奥様(笹川静江さん)を含め詩吟への貢献が大きいそうだ。

職場から5分ほど歩けば、笹川記念館がある。
そこには母をおんぶした笹川良一さんの銅像が建っている。

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「人は銅像を建てたらお終い(おしまい)だ」という説もある。
しかし、故・笹川良一さんはいまだに影響力が残っているようだ。

近所の直売所でお買い物

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自宅近くの散歩コースをいくつか開発してきた。
距離をのばしていったら、農産物の直売所があった。

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美味しいパンも野菜と一緒に並んでいる。
小銭入れのお金でもたくさん買えるので、楽しい。

甘柿の正しい食べ方

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今秋、近所の農産物直売所で甘柿を買ったことがある。
子どもの頃を思い出し、皮をむいて丸かじりしてみた。

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画像は私が食べた柿の残骸である。
ヘタだけが残る。これが正しい食べ方だと信じている。

緑から赤に変わる草

新年明けましておめでとうございます。
数え年でいえば、自分は還暦を迎えます。

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すでに画像の草は枯れてしまった。秋の草である。
自宅周辺の散歩コースに道路に面した花壇があった。

夏には鮮明な緑色だったのに秋になると赤くなった。
余りにも急な変化だったので、印象深いのである。
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水元正介

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