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筑波山登山の白雲橋コース

10月18日は、筑波山の白雲橋コースを歩きました。先ずは筑波山神社にお参りし、東側から女体山側へ登りました。山頂近くには「弁慶の七戻り」「高天原」「胎内くぐり」「出船入船」などの奇岩、巨岩が見られ、急勾配や岩場も多く、紅葉には少し早かったですが、見下ろす景色も素晴らしかったです。下りは違うルートを降りてきました。所要時間は、御幸ケ原で美味しいお弁当を食べたり、男体山にも登ったり、休み休みの登山だったので、約6時間たっぷり楽しめました。

土曜日の筑波山は、東南アジア系のグループ、中国人の若い家族連れ、10組以上もの欧米人グループなど、つくば研究学園都市に近いこともあるのでしょうが、国際色豊かでした。紅葉の時期とも重なり、埼玉県熊谷市登山会の大グループ、秋の遠足に来た幼稚園児の団体も元気に登っていました。もちろん、私たちのような定年退職後の中高年夫婦もたくさんいました。手を取り合ったり、口喧嘩していたり、「それも良し」といった感じでした。それから、小型犬を連れた登山客も多く、難所では飼い主に抱きかかえられたり、初めからリュックに背おわれたり、何とも微笑ましい光景でした。でも、大型犬となるとそうもいかず、途中の社につなぎ止められ、伏せの姿勢を保ち、一人不安そうな表情で、私が近づくと「ウーッ」と唸り声をあげるのでした。というわけで、筑波山はとってもインターナショナルで、老若男女が訪れる想像以上に大人気スポットなのです。
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新幹線車中 ペットボトルのキャップ

先日、出勤途上の東北新幹線車内で、私はサントリー特茶のキャップを落としてしまいました。座ったままの体勢で、座席の下を探していたら、後部座席の女性が「はい、これ!」とキャップを差し出してくれました。

「ありがとうございます」とお礼を述べ、人によっては知らんぷりできるし、落ちている場所だけ伝えればいいわけで、わざわざ拾ってくれたことに、「わが国はまだまだ捨てたものじゃないなぁ」と感激しました。

ハトはブルーベリーを食べない

先日のお昼休み、港区の港南区民センター前のベンチでご飯を食べていたら、一羽のハトが近づいてきました。ちょうど明治ブルガリアヨーグルトを食べていたので、ブルーベリーを一粒差し上げてみました。

ハトはくちばしでついばみ、ポイと放り投げました。私は、その意外な光景にがっかりするとともに、ハトはブルーベリーを食べないという事実を知らされました。

ハトの側でも、人のくれるものの中には、まずくて落胆させられる場合があると知ったことでしょう。

ライブの魅力ってすごいです!

面倒がらず、出かけて行くことの価値を再認識した、9月9日はそんな一日でした。その夜、先輩に誘われて、8時から放送された「NHK歌謡コンサート」を見てきました。場所は、代々木公園すぐそばのNHKホール、事前に用意された虫除けスプレーをシュッシュ〜して、3000人の観客の一人となりました。

出演は、秋川雅史、千昌夫、高畑充希、徳永英明、一青窈、福田こうへい、水森かおり、森山直太朗、(中継)新沼謙治の豪華メンバーでした。とくに、福田こうへいさんの「南部蝉しぐれ」スペシャルバージョンは、途中に挟んだ民謡が素晴らしく、どうしたらあんなに声が出るんだろうとビックリしました。

帰宅したら、テレビで見ていたカミさんが「福田こうへいの民謡、すごい迫力だったね。ライブで聴けて良かったね」と言っていました。もちろん、私にとって詩吟の参考にもなりました。そして、生放送の迫力は凄いと、改めて実感しました。

ペンマークの灰皿と携帯灰皿

9月中旬のお昼休み、慶応の森で足首周辺を数カ所、ヤブ蚊に刺されながらおにぎりを食べた後、慶応大学生協の購買部で買い物をしました。そしたら、店内の棚に慶応グッズが各種並んでいました。

その中で、「えっ、こんなものまであるの!」と驚いたのが、ペンマークの灰皿と携帯灰皿でした。やはり、喫煙には寛容な慶応大学の特色がでているなぁ、と嬉しくなりました。

その他にもペンマーク入りのタオル、ティシャツ、帽子、ポストイット、レポート用紙、ストラップ、クッキー、キャンディ、ボールペン、名刺入れ、ペンケース、トレーナーなど、いくつか欲しいものが見つかりました。慶応フェチの私としては、おいおい買い揃えていこうと思いました。

カワウソの被害について

9月は天候がとても不安定だったのですが、12日は天候にも恵まれ、年休をいただいて、職場関係の地元・栃木県OB会の諸先輩方と、大金ゴルフ倶楽部でラウンドしてきました。池に隣接しているクラブハウスの喫煙室からは、池に囲まれた練習グリーンが見えました。コース内にも池が多く、「鮎を食べてしまうから、地元では大変困っている」というカワウが何羽もいました。退治して食べれればいいんだけど、美味しくないみたいだそうです。

それから、詩吟教室でカワウの話をしたら、生徒さんが「カワウは体も大きいし、繁殖力が旺盛らしく、東京でも増え過ぎちゃって、魚獲りも上手いので、川魚が食べられてしまい、手を焼いているそうです」とおっしゃっていました。河川が浄化されると、水草が復活、小生物も繁殖し、それに従い魚影が見られるようになり、カワウが魚をエサに子孫を増やす、ということですね。

なつかしい「虫刺されにはキンカン」

先月のことですが、六義園へ出かけたとき、ちょうど江戸太神楽の実演があり、ラッキーでした。とてもいい天気でした。代々木公園とは距離があると思うけれど、デング熱対策のためか、しっかりと蚊取り線香が焚かれていました。

でも、しだれ桜前で、正午から開催された「江戸太神楽・曲芸」を夢中で見ていたら、数ヶ所も蚊に刺され、六義園の女子スタッフさんに、「かゆみ止めありますか?」とお聞きしたら、「ムヒ」ではなく、あらっ!懐かしい「キンカン」を貸していただきました。他にも貸して欲しそうな人たちがいたので、リレーし、スタッフさんにお礼を述べて六義園を出ました。

生グリと生サツマイモ

先月、栗ご飯のために、生グリを面倒がらずに13粒、私が渋皮を剥きました。そのうちの3粒を、生グリ好きのカミさんがポリポリモゴモゴと食べてしまいました。先だって、「生グリは私も大好き!」と言った、従姉妹と意気投合していたので、今回は堂々と食べていました。

私が「生グリがいけるなら、基本はサツマイモと同んなじなので・・・」と言いかけたら、カミさんは「え〜っ、食べたことないからわからいけど、サツマイモって生でたべられるの?」と驚いていました。

「う〜ん、どう説明したらいいのかな。まだ、畑にあるうちの若いサツマイモでぇ〜・・・」と言ってから、口をつぐみました。育った環境の差、年代の違いは超えられず、実際に道の駅あたりで、小ぶりサツマイモを買い求め、試食させてみるしかないと思いました。

情報機器の再構築について

古いパソコンと2年前のノートパソコン、そしてiPhoneとiPad、ボイスレコーダー、CDデータなど、バラバラ状態になっていました。それもこれも、自宅のノートパソコンをほとんど使っていなかったからです。

再雇用短時間勤務で半年が過ぎ、自宅で過ごす時間も増えてきたので、これを機会に情報環境の再構築にとりくもうと思います。また、来年早々からiPadをやめた上で、大きいサイズのiPhone6にして、通信コストも軽減する予定です。

ラーメンは高カロリーの代表選手です!

家系ラーメン壱角家さんで、久しぶりにラーメンを食べした。カロリー制限をしているので、ラーメンは久しぶりでした。油少なめ、味普通、麺かためにして、サービスの半ライスは付けませんでした。

ゆっくり味わいながら、少し食べてからニンニク、コショウ、タマネギ、ゴマを加えてみました。普通といっても、味が濃いめだったので、ちょうどいい感じになりました。

麺、チャーシュー、ホウレンソウなどを食べ終え、スープは大半を残しました。カロリーを気にしているわけですが、ちょっぴり残念かな。

ゴルフは手ごわいスポーツです!

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このところ、ゴルフのスコアが芳しくないのです。パー5のほとんどが、決まっているかのように、ダブルボギーもしくはトリプルボギーなのです。それに加えて、最近、パー3のティショットでシャンクが出て大叩きします。いよいよもって、スコアを気にせず、自分は健康ゴルフに徹する時期がきたのでしょうか。向上心や上達への気持ちは維持したいですが、ゴルフはなかなか手ごわいスポーツです。それがまた、飽きのこないスポーツとしての良さなのですね、きっと。

有楽町駅の大黒天!

このところ毎日、師匠のCDを聴きながら、相撲甚句を練習しているのですが、日本の季節感、風俗、ことわざ、そして意味も知らずに放っておいた言葉などを知る、良い機会になっています。

たとえば、七福神の大黒天ですが、相撲甚句では「米の俵の上に乗り 打ち出の小槌は大黒天」と歌います。先日、有楽町駅構内改札口手前で、黒光りの「大黒天」を立ち止まってよく見ると、まさに相撲甚句のとおりでした。

赤い色がとんでピンクになったわけではない!

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9月13日、散歩をしていて一瞬目を疑ったことがありました。それは、駒込駅前でピンクの郵便ポストを目にした時です。赤い色は、長く陽に当たっていると、ブリキ製のスタンド灰皿のように、ピンクがかり、やがては白っぽくなります。そこでポストをよく見ると、桜の花びらが白で描かれていました。ポストの裏側には、駒込がソメイヨシノの発祥地である、と記載されていました。ということは、「ここいらに染井霊園があったなぁ」と思い出し、「世の中、わからないことだらけだなぁ」と痛感した次第です。

バンダナあったよ!

先月、比較的大きな地震があったとき、私は芝浦運河の水上船着場にいました。普段から揺れている場所なので、帰宅してから地震のことを知りました(栃木県は震度5)。地震のとき、私はちょうど芝浦運河の浮島デッキでおにぎりを食べてました。カミさんから「生きてる?」というメールがあり、変なメールだなと思いつつ「おにぎり食べてる」と返信しました。呑気なものです。その夜も早く寝たので、翌朝、メールをチェックしたら、高校の同級生から「今日12時半頃 強い地震があり 驚きました。

テレビの放送で下野市が震度5弱としりメールしました」という着信がありました。それから、お昼休みに芝浦運河でおにぎりを食べたのですが、帰ろうとしたときに、宇都宮相撲甚句会の師匠からケータイに電話が入り、受け答えしているうちに、椅子の上にバンダナを置き忘れてしまいました。仕事を終えてから、あるかどうかも定かではないので、わざわざ行く必要もなかったわけですが、愛着のあるバンダナだったし、今後このようなことがないよう、自戒の意味を含めて、その日二度目の芝浦運河行きをしてみたのです。遠目に椅子の上で、風に揺れるバンダナが目に入ったとき、予想以上に嬉しく思いました。たかがバンダナ、されどバンダナですね。

たまにはデモ行進もいいものですね!

9月15日、全国高齢者集会が終わり、銀座デモまでの待ち時間、日比谷公園で開催されいたドイツビールフェアを見てきました。大変な賑わいでしたが、デング熱対策として、あちこちに防虫スプレーが用意されていました。また、臨時の喫煙場所としては、赤いブリキ製のスタンド灰皿が手前と奥の2か所に、3個ずつ設置されていました。昨今、デモ行進も少なくなり、大人数で銀座を行進するという体験は、とても意義があり、なかなかできることじゃない、と思いました。

カロリー制限の日々なれど

糖尿病治療のため、朝食後に薬を飲んで、カロリー制限をしているのに、どうにも「食べ放題」的なお店への誘惑に勝てず、先日も「ステーキハンバーグ&サラダバーけん」宇都宮店に入ってしまった。お店の入口には、小さめのスタンド灰皿が設置されていました。

その日、私はたばこを吸わなかったのですが、気になるので写真を撮っておきました。入店すると、お店のキャラクターがモノクロトーンで描かれています。サラダバーがとても美味しくて、フルーツと合わせると4皿も食べてしまいました。明らかに食べ過ぎです。

退職者として高齢者集会に参加しました!

敬老の日、日比谷公会堂で全国高齢者集会がありました。喫煙所を見に行ったら、退職者連合の阿部会長が、キャビンローストを吸いながら、お知り合いの人と喫煙場所が少なくて困ること、自宅では家族からのクレームが強く、屋外で吸っていることなど、昨今の喫煙事情を語っておられました。

集会が終わり、銀座デモまでの待ち時間、日比谷公園のドイツビールフェアを見てきました。大変な賑わいでしたが、デング熱対策として、あちこちに防虫スプレーが用意されていました。また、臨時の喫煙場所としては、赤いブリキ製のスタンド灰皿が2か所に、3個ずつ設置されていました。

相変わらずのドラえもん好き!

私は61歳になり、年金受給者となってもなお、ドラえもんには強い愛着を持っています。そこでついに、行きたいと思っていた「ドラえもん stand By Me」を見てきました。ていねいで、優しさに満ちたリアルな名作ですね。お決まりのポップコーンとコカコーラも、久しぶりに美味しかったです。

最初のシーンで、野球ボールがこっちに向かって飛んできたとき、思わず顔をそむけ、帽子でよけようとしました。初めての3D映画の臨場感を実感させられました。私の隣では、カミさんがポロポロと涙を流していました。

無性に、お肉が食べたくなって

お皿を重ねるときの台座は、しゃぶしゃぶ店にとって扱いがむずかしいものであったようです。以前は、丸い鉄板の大皿と大皿の間に、ブラスチックの台座があり、店員さんが客席まで運ぶのにも不安定に感じました。それが四角形の陶器製に変わり、薄くスライスした冷凍のお肉を並べ、冷蔵庫に保管し、食べごろの状態で提供できるようになっていました。

というわけで、足利市の大小山と妙義山に登ったあと、無性にお肉が食べたくなり、しゃぶしゃぶの「どん亭」佐野店に入りました。サラダバー、ドリンクバーを付けるコースもあったのですが、「今日はお肉だけに集中しよう」ということで、カミさんと意見が一致しました。牛肉と豚肉のしゃぶしゃぶ食べ放題を満喫しましたが、カロリー制限をしている自分としては、ちょっとだけ反省した次第です。

世の中、わからないことだらけ

9月13日、散歩をしていて一瞬目を疑ったことがありました。それは、駒込駅前でピンクの郵便ポストを目にした時です。赤い色は、長く陽に当たっていると、ブリキ製のスタンド灰皿のように、ピンクがかり、やがては白っぽくなります。そこでポストをよく見ると、桜の花びらが白で描かれていました。ポストの裏側には、駒込がソメイヨシノの発祥地である、と記載されていました。ということは、「ここいらに染井霊園があったなぁ」と思い出し、「世の中、わからないことだらけだなぁ」と痛感した次第です。

老後破産について考えた

先日、OB会の会長をしているかつての上司が、「図書館から借りて来て読み終えたけど、読むか」と一冊の本を差し出しました。お元気な高齢者である日野原さんと堀さんの対談で、私もその日のうちに読み終えました。お二人は人生の大成功者ですが、一方では、日付で言えば当日の深夜、〈NHKスペシャル「老人漂流」老後破産〉の再放送のように、深刻な現実が急速に進行しています。私が散歩している港区内在住のご老人や秋田のご婦人の事例など、目に焼きついてしまいました。以下は、番組紹介のWebからコピーさせていただきました。

☆☆☆ 高齢者人口が3000万を突破し、超高齢社会となった日本。とりわけ深刻なのが、600万人を超えようとする、独り暮らしの高齢者の問題だ。その半数、およそ300万人が生活保護水準以下の年金収入しかない。生活保護を受けているのは70万人ほど、残り200万人余りは生活保護を受けずに暮らしている。年金が引き下げられ、医療や介護の負担が重くなる中、貯蓄もなくギリギリの暮らしを続けてきた高齢者が“破産”寸前の状況に追い込まれている。在宅医療や介護の現場では「年金が足りず医療や介護サービスを安心して受けられない」という訴えが相次いでいる。自治体のスタッフは、必要な治療や介護サービスを中断しないように、生活保護の申請手続きに追われている。“老後破産”の厳しい現実を密着ルポで描くとともに、誰が、どういった枠組みで高齢者を支えていくべきか、専門家のインタビューを交えながら考える。☆☆☆

大地との共鳴を呼ぶアフリカン・ダンス

アフリカン・ダンスを初めて体験しました。その日の登壇グループは3曲踊られて、私は1~2曲目を舞台下から応援していましたが、3曲目は甚句の会の諸先輩方と一緒に、舞台に上がりシルバー大学校のダンサーたちと踊ってみました。ことのほか楽しく、ノリの悪い私でも自然と体が動きました。公教育にダンスが取り入れられた理由について、「なるほど」と実感できた気がします。そして、一見すると激しい動きなのですが、高齢者にも普及しやすい道理があると思いました。ちょっと息切れしましたけどね。

中高年の生涯学習の一分野について

10月5日は詩吟イベント、そして教室としての反省会まで、とどこおりなく終了しました。このイベントで、区連の理事長は挨拶文の中で次のように述べています。

「私共港区吟剣詩舞道連盟の会員はたゆまざる研鑽・活動協力により伝統文化の普及向上、中高年の生涯学習の一分野としての活動など着実な歩みを続けています」

というわけで、港区の教育委員会からの後援もいただていますが、当日、とてもびっくりさせられたことがありました。詩吟教室の生徒さんが、実は私の学生時代の友人(同じ学生寮)の部下であったのです。世の中、広いようで狭いですね。

効率的な都内の歩き方

先日、駒込駅で下車し、改めて名所の効率的な歩き方を知りました。点から線としてつながり、「なぁーんだ、そういうことか!」と嬉しくなりました。これまで、飛鳥山公園(王子駅)と旧岩崎邸(上中里駅)、六義園(春日駅)は別々の路線を使っていましたが、王子駅で下車し、飛鳥山公園から旧岩崎邸、駒込駅前を通って六義園に行けば、桜の季節なんか最高だと思います。さらに、時間に余裕があったら本郷まで足を伸ばし、東京大学から御徒町駅に至るなど、散歩コースはすこぶる効率的になりますね。無計画、ダラダラ散歩も好きですが、開園時間や花の見頃もあるので、昨日はいい教訓になりました。
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