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自業自得と言われないために!

▼ 10月21日午後9時30分ごろ、渋谷駅前のハチ公像と隣接している喫煙所に立ち寄ってみました。いくらゴミ箱がないからといっても、吸い殻以外のゴミをスタンド灰皿に捨てるのは、いかがなものかと思います。第一、汚らしいことこの上ないですね。これでは、なおさら喫煙マナーが問われますし、たばこへの風当たりをますます強めてしまいます。

▼ 喫煙所の中にとどまらず、ハチ公前のベンチ周辺も惨憺たる状態でした。人の足元にカメラを向けられなかったのですが、目の前に喫煙所があるにもかかわらず、地面には吸い殻が散乱していました。国際都市東京、渋谷駅前がこれではダメでしょう。たばこの吸える場所を、喫煙者自身が汚くし続ければ、あっという間に、例えば、東京オリンピックを契機に、喫煙所は激減することが容易に想定できます。本当に残念な光景でした。
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一青窈さんの「他人の関係」は夢に出る!

▼ 10月21日の仕事を終え、JR田町駅て山手線に乗り恵比寿駅で途中下車し、渋谷駅まで歩きました。渋谷駅に着いてから、待ち合わせ場所のアモイ像の周辺は、午後5時の時点でもすごい人出で、世界の代表的な街という感じがしました。

▼ 渋谷での目的地はNHKホールです。先輩と今年3度目の「NHK歌謡コンサート」公開放送を見て来ました。一青窈さんの「他人の関係」がとても印象に残り、夢に出てきそうな気がしました。

「羽子板の羽」に似た木の実!

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▼ この実は、僕たちが小さい頃に「羽子板の羽」と呼んでいたものです。まだ緑色が残っていますが、冬になると茶色になって、これでは羽根つきをすると、乾いたとてもいい音がするのです。前回の筑波山登山で、パンフレットを見ていたら、この実が自生していると掲載されていました。

▼ 今回(10月18日)、「羽子板の羽はないか」と、たしかめながら歩きました。男体山の頂上から降りていると、ついに見つけました。感動しました。遠い記憶との再会なのでした。

筑波山のグローバル化について

▼ 先月の土曜日(10月18日)のことです。筑波山は、東南アジア系のグループ、中国人の若い家族連れ、10組以上もの欧米人グループなど、つくば研究学園都市に近いこともあるのでしょうが、国際色豊かでした。紅葉の時期とも重なり、埼玉県熊谷市登山会の大グループ、秋の遠足に来た幼稚園児の団体も元気に登っていました。もちろん、私たちのような定年退職後の中高年夫婦もたくさんいました。

▼ 手を取り合ったり、口喧嘩していたり、「それも良し」といった感じでした。それから、小型犬を連れた登山客も多く、難所では飼い主に抱きかかえられたり、初めからリュックに背おわれたり、何とも微笑ましい光景でした。でも、大型犬となるとそうもいかず、途中の社につなぎ止められ、伏せの姿勢を保ち、一人不安そうな表情で、私が近づくと「ウーッ」と唸り声をあげるのでした。というわけで、筑波山はとってもインターナショナルで、老若男女が訪れる想像以上に大人気スポットなのです。

土日祝日はたばこを吸いません!

▼ 本日は父の命日です。存命ならば、来年の3月で94歳になります。(合掌)

▼ ところで、私はここ半年間ほど、土日祝祝日はたばこを控えています。まだ、途中で無性にたばこをたくなる時もありますが、だいぶ慣れてきました。以前に比べると、普通の日でもたばこを吸う本数が減りました。職場の机で吸えなくなったこと、通勤時間帯でも吸える場所が極端に減ってきたことなどが、その理由としては大きいと思います。

準備運動なくして、良いショットは出ません!

▼先日、年休を取得して東ノ宮CCでゴルフをしました。ウォーミングアップなしで、スポーツをするとろくなことがありませんね。東ノ宮CCは濃霧の状態でした。自宅から1時間以内で着くのですが、真岡〜益子〜茂木周辺は霧が深く1時間半ほど時間がかかってしまいました。クラブハウスについて、受付を済ませて直ちにスタートとなりました。

▼どうしても、力んでしまい、いつもよりミスショットが多くなってしまいました。途中で修正が効かず、スコアも久しぶりに大台をたたいてしまいました。Web会員特典を利用し、1ラウンド昼食付(税込)4700円ですから、とても助かります。私は牛スジ煮込み定食をオーダーしました。とっても美味しくいただきました。スーラータンメンも味見したところ、なかなかうまかったです。

イノシシのやりたい放題!

▼駐車場から大平山神社までの階段は、とてもとても長くて、登山をする前のいいウォーミングアップになりました。
▼大平山の登山コースでは、随所にイノシシの暴れまくった跡が見られ、「イノシシの罠をかけているで、通行を禁じます」という道までありました。

トンビを先生と呼ぶ人たち!

▼私は高いところが大の苦手です。大平山のハイキングコースを歩いていたら、「関係者以外、立ち入り禁止」の立て札の奥に、何やら楽しそうな話し声がするので、遠慮しないで立ち入ってみました。

▼そこは、大平山のパラグライダー飛び立ち所でした。大平山のパラグライダー飛び立ち所です。大平山に住むトンビを「先生」と呼んで、一緒に空を飛ぶオジさんたちは、素敵な笑顔をして、あっという間に飛んでいきました。

葉たばこ産地の消滅と自力再生!

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▼11月3日の振替休日は、久しぶりに家で録画していたビデオをまとめ見しました。その中でテレビ東京の「カンブリア宮殿」の再放送がとても興味を引きました。というのも、その中で、内子という愛媛県の農村の主婦たちが始めた道の駅(フレッシュパーク「からり」)は、もともとは葉たばこ耕作をしていたのですが、たばこの消費が低迷し、葉たばこ作りを止めざるをえなり、町の存亡をかけた対策として直売所がスタートしました。それまでは、自分たちで作った農作物は、農協を経由して販売しており、自分たちは作るだけで、その先はわからないのが当然のこととされていました。それが自分たちで売るとなれば、リスクも大きく、夫たちは「そんなお金にもならないことはするな」と反対されたそうですが、それを押し切り、あるいは夫に内緒で、直売所まで運び込み、消費者の手に取ってもらい、売られていく様子を見て、今までにない農業の喜びを実感したそうです。そんな農家の主婦たちが、次々と新しい商品を開発し、20年経った現在まで脈々と「道の駅」として発展させていました。

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▼私も福島県の中山間地で生ま、葉たばこ耕作によって現金収入を得ていた農家で育ちましたので、葉たばこ作りの辛さや、ありがたさをわかっているつもりです。しかし、現在は日本全国で葉たばこ作は激減しており、その後、葉たばこ作りをしていた農家の人たちが、どのような生活をしているかについては、あまり知るところではありませんでしたが、今回の「カンブリア宮殿」で内子の例(主人に使えるだけの農業から自立し感動できる農業)を知り、とても感動させられました。それから、「押し切り」という農機具が、まだ使われているのを見て、すごく懐かしかったです。

秋の六義園!

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11月2日、駒込駅徒歩5分の六義園はたくさんの人出がありました。
年間パスで入園し、池の対岸を見ると、紅葉にはまだ早いですが、行楽シーズンの時節柄、茶屋は満席でした。
ぐるーっと池を左回りして、茶屋の裏手を歩いていたら、「現住所・六義園」のネコが礼儀正しく座っていました。

たばこミュニケーションin旧古河庭園!

▼11月2日の日曜日、旧古河庭園に行きました。いつもの場所で一服しようと思ったら、「バラが最盛期のため喫煙はご遠慮願います」という札がスタンド灰皿の上に貼ってありました。そこで、もう一つのトイレ脇の喫煙所に行ってみたら、ご老人の方もやってきて、「以前はあそこでもたばこが吸えたのにねえ」と言っていました。

▼そこで私は、「どこからおいでになったんですか」とか、「今日のこれからのご予定は」とかをお聞きしたところ、千葉県の野田市から久しぶりにやってきたそうで、午後2時からは滝野川に住むお孫さんのバレエの発表会に行くそうです。年齢は75歳とのことで、私は「自分もあなたのような老後を過ごしていきたいと思います」と申し上げ、その場を立ち去りました。

▼喫煙所におけるコミュニケーションは、とてもいいなぁと改めて感じました。ところで、この音声入力はOSを新しくしたら、ますます性能が良くなったようで、文字変換もスムーズになりました。スマートフォンの驚くべき進化に、目を丸くしました。

乙女稲荷の鳥居をくぐって!

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日本医大の前に根津神社があり、初めて境内に入ってお参りしてきました。ちょうど七五三の時期でしたから、正装した親子・祖父母の姿が多く見られました。根津神社を入ってすぐ右手には、堀を挟んだ高台に乙女稲荷神社があります。私は久しぶりに、ずらっと並んでいる赤い鳥居の中を歩いてみました。この形式美は、なかなかいいものですね。

お恥ずかしい相撲甚句の初デビュー!

相撲甚句については、師匠のCDや先輩の甚句を聴きながら、自分なりに練習をしてきたつもりですが、3人揃って前に立ち、1人で甚句を歌おうと思ったら、とてもできるものではありませんでした。

11月6日、ついにその日がやってきました。

身体が宙に浮いているかんじで、あがり症の性分が出てしまいました。「周りで一緒に歌ってあげなさい」という師匠からのお言葉もあって、何とか自分の出番を終えることができました。

しかし、自分でもそれとわかるほど音程は外れるし、声も全くと言っていいほど出ておらず、恥ずかしくて仕方ありませんでした。

それに比べ、諸先輩の甚句は素晴らしく、iPadに録音させていただき、これから毎日お聞きしながら勉強していこうと思いました。何年もの精進の結果の重さについて、深く感じ入った次第です。

お稽古前の3分間スピーチ

11月5日、宇都宮相撲甚句会があり、冒頭の3分間スピーチで、私は次のようなお話をさせていただきました。

▼昨夜(11月4日)のテレビ東京「何でも鑑定団」で知りましたが、奈良県・葛城市が相撲の発祥地といわれているそうです。当然ながら、毎月、相撲甚句が披露され、市内でも盛んに歌われています。土俵上で数人が半被を着て、相撲甚句をしている様子がテレビ画面に映りました。

▼先月は筑波山に登りました。「かえる」では「四六のがまなら筑波山」と歌いますが、「四六のガマって、普通のガマとどう違うのですか?」とガマの油のお店でお聞きしたところ、「前足の指が4本で、後ろ足の指が6本のガマのことです」と教えていただきました。

▼また、「春は花咲く大平か」の大平山にも初めて登りました。来年は桜の時期に訪れようと、今から楽しみにしています。そんなわけで、相撲甚句に興味を持ってから、日頃の生活の中でもいろいろと新鮮な発見がありました。

根津から不忍池に出る!

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根津から上野に向かって歩いていたら、素敵な建物が目にとまり、写真を撮らせてもらいました。

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少し横道に逸れてしまったのですが、偶然、先輩や友人が通っていた上野高校の脇に出て、「あっ、ここだったのか!」と、自分なりの大発見に嬉しくなりました。

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そして、土曜日の秋の夕暮れ、不忍池にはたくさんのボートが浮かび、屋台も賑わっていました。

時間を忘れたかのように歩くこと!

11月2日の午前中、王子駅近くの北とぴあで、とてもとても面白い講演を聴くことができました。
東洋大学水泳部・平井監督のお話は、61歳の自分のこれからにも、かなり参考になりました。

気分が高揚していたので、王子駅〜滝野川〜駒込〜谷根千〈谷中・根津・千駄木)〜上野駅まて、4時間ほど歩き回りヘトヘトになりました。

途中で2匹のネコを見かけました。
飛鳥山公園のネコと滝野川警察署のネコです。どちらも白と黒の「のらくろ」タイプで、可愛かったです。

枯葉のマジックショー!

今月の3連休の最終日、目覚めてすぐ、午前7時前から散歩に出かけました。日差しを受けて、ぺんぺん草に付いた水滴がキラキラと、目にまぶしいほどでした。そのうち、急に靄が立ち込めてきました。

霧が深いというのが正しいのでしょうか。

しばらく歩いていたら、目の前で枯葉が宙に浮いて、クルクルと左回りに回転していました。蜘蛛の糸のつながって、地表に到達できない枯葉が2枚、まるでマジックを見ているような光景でした。

プレステージCCで贅沢な1日!

11月1日、栃木県のプレステージカントリークラブで開催されたコンペに参加しました。
その日、何だか自分の身体じゃないようなぎこちなさが払拭できず、スコアは芳しくなかったのですが、喫煙席での昼食は贅沢な気分を味わえました。
池越えの最終ロングホールを眼下に眺め、お料理も美味しく、一緒にラウンドしたメンバーとの会話もはずみました。
欲を言えば、小雨じゃなくて晴れていれば最高でした。

否応なしに進むグローバル化!

先日のお昼休み、慶応大学の学生食堂でお惣菜を4点選び、学生さん達と一緒の席でおにぎりを食べました。お隣には、フランス人女子学生が、1人はカツカレーをナイフとフォークで上手に食べており、もう1人はお箸を上手に使って、温玉のせの牛丼を食べていました。

私は慶応大学塾生新聞を読みながら、トップ記事に目がとまりました。どうやら、グローバル化の進んだ国公私立大学を選定し、国から補助金が出ることになったそうです。一番いいタイプAの私立大学は、慶應義塾大学と早稲田大学の2校で、年間4億2000万円円の支援が得られることになったそうです。

タイプBの私立大学24校を見てみると、私の母校もかろうじて入っていました。年間1億7,200万円の支援が得られるそうです。これからの日本は、大学も企業もますますグローバル化が進んでいくんだろうなぁ、とつくづく思いました。

秋を楽しみましょう!

今日(10月31日)は、ナンテンの実が真っ赤に色づいていました。
まさに「秋色」ですね。明日から11月です。
そして、11月は3連休が二度あります。
最近、本を読んでいないけれど、読書の秋、スポーツ、紅葉めぐり、食欲の秋を楽しみたいものです。
先日、おふくろの味を思い出しながら、サトイモの煮っころがしを作りました。
美味しかったです。

ありがとう阪神タイガース!

阪神タイガース頼りの人生に区切りをつけたはずなのに、今回の日本シリーズでは少なからず依存してしまいました。

でも、ジャイアンツに4連勝、ホークスに4連敗、天国と地獄を見た阪神タイガースナインは、一段とたくましくなって2015年のシーズンを迎えることでしょう。そして、30年ぶりの日本一をめざして欲しい。

よくやった、お疲れ様でした。

目覚めの悪い朝

今朝(10月30日)はつらいです。昨夜(10月29日)、プロ野球日本シリーズでの延長10回裏のサヨナラ3ランホームランが、なかなか脳裏から消去できまませんでした。最も悔しいのは選手や監督、コーチ陣だと思いますが、「どうにか今日は勝って、甲子園での勝負に持ち込んで欲しい」と切に願っています(結果は4連敗で日本一を逃しました)。

ところで、最近、トレッキング用のリュックを買いました。数時間歩くことを考えれば、専用のリュックが必要です。歩行の安定や疲れ度合いが違ってきます。いろいろとお店をみて回り、機能性、価格などを検討して決めました。それにしても、山登り関連のお店は賑わっていますね。田町駅前の三菱自動車本社でも、KEENとコラボしたアウトドアタイプの車を展示していました。

芝浦運河で揺れる!

小型船舶でも波高し。
スクリューって、かなりの馬力があるんですね。
水上に浮かぶ船着場で、お昼ご飯を食べていたら、
小型船舶が通るたびに、いい感じで揺れました。

衆議院第二議員会館の喫煙所

10月29日は、連合の「労働者派遣法改悪阻止」国会座り込み行動に参加してきました。久しぶりに、菅元総理、前原議員、細野議員、枝野民主党幹事長、海江田民主党代表などの生演説も聴けました。画像は、衆議院第二議員会館内の喫煙所です。入口を入ってすぐ右手にありました。議員会館を訪れる方々にも喫煙者が多いようで、ずいぶん立派な喫煙所でした。

自宅の近所にイタチが暮らしています!

10月29日は、連合の国会座り込み行動に参加してきました。久しぶりに、菅元総理、前原議員、細野議員、枝野民主党幹事長、海江田民主党代表などの生演説も聴けました。

ところで、休日のお昼休み、近所の農道を散歩していたら、イタチがネズミをくわえてていました。私たちを警戒するあまりに、ネズミをその場に置いたまま、足早に逃走しましたが、獲物に対する未練が断ち切れず、さと芋畑に潜み様子をうかがっていました。小ぶりのネズミは上向きの状態で、すでに事切れていました。

私たちはイタチが、ネズミを取りに戻りやすくするため、その場から離れて、様子を見ることにしました。細長い身体を波打たせながら、イタチは無事にネズミをくわえて、走り去りました。「なんてこった、スマホを忘れたよ。こんな光景、滅多に出会えないのに!」と後悔しながらも、「いや〜っ、いいもの見れたなぁ!」と思いました。

路傍の中高年

山本有三さんの故郷である栃木の大平山には、『路傍の石』の文学碑がありました。私は、「路傍の石」ならぬ「路傍の中高年」です。

ちなみに、太平山(栃木県栃木市)の文学碑には「たったひとりしかない自分を、たった一度しかない一生を、ほんとうに生かさなかったら 人間生まれてきたかいが ないじゃないか」(『路傍の石』より)と記されていました。「なるほど、そのとおりだなぁ」と思いました。

パーをとったら一服というご褒美!

栃木県大平台カントリークラブのカートスタート地点には、吸い殻入れが設置されていました。

私の友人M君は、たばこ好きで、「パーをとったら一服というご褒美」を自分に与えています。なかなかパーがこないときは、予約して吸っています。

自分に暗示をかけるわけですが、要するにたばこを吸いたいだけのことですね。まぁ、そんなわけで、嬉しいことに、ゴルフをする人たちの間では、まだまだ愛煙家が多いですね。

ブルーベリー似たシャリンバイの実

10月22日のお昼休み、小雨の中、旧芝離宮恩賜庭園内を歩きました。ブルーベリー似たシャリンバイの実が完熟していました。食いしん坊の私は、「一粒いただいてみたいなぁ」という衝動にかられましが、いやいやここは都立庭園であるし、まだ一度も食べたことがない実でもあるし、それに、まずかったら樹木に申し訳ないので、やめました。

アケビとオリーブ、シャリンバイ

先月末、アケビが筑波山神社境内で営業している山野草のお店にありました。植木鉢で育てられ、盆栽として販売されていました。オリーブは、自宅から最寄り駅の土地の民家で実っていました。初めは緑色でしたが、完熟したようです。両者ともなかなかいい色合いで、秋の深まりを感じさせてくれますね。

また、お昼休みの小雨の中、旧芝離宮恩賜庭園内を歩きました。ブルーベリー似たシャリンバイの実が完熟していました。食いしん坊の私は、「一粒いただいてみたいなぁ」という衝動にかられましが、いやいやここは都立庭園であるし、まだ一度も食べたことがない実でもあるし、それに、まずかったら樹木に申し訳ないので、やめました。
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