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「ちりとてちん」が面白くて仕方がない

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◎ NHKの連続ドラマは、半年ごとに東日本と西日本の舞台を替えて放送される。最近、わが家でカミさんと二人で「これは面白い」と欠かさず見たのが、昨年下期の「芋タコなんきん」だった。そして、今放送されている「ちりとてちん」も面白くて仕方がないのである。放送の最後に、毎回違ったさまざまな修行をしている人たちの写真が掲載され、彼(彼女)らのへ応援メッセージにもなっているようだ。

◎ 主人公B子は、能登の塗箸職人の家に育ち、今は落語の師匠宅へ下宿している。私は詩吟のお稽古を続けているので、日々、芸事の厳しさや奥の深さを思い知らされており、「ちりとてちん」での一場面一場面が面白くて仕方がない。先ほど、今週の6話をまとめてみたが(6話目は二度)、ついつい泣けてしまったのである。来週も目を離せないほど面白そうなので、楽しみにしているのだ。
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ちりとてちん

ちりとてちんちりとてちん* 落語|噺のひとつ。→酢豆腐を参照。* ちりとてちん (朝ドラ) - 2007年10月1日からNHKで放送されている連続テレビ小説。

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